Photoの最近のブログ記事

気分を変えよう!

| | コメント(0)
肺のなかの空気を全取っ替えして・・・
花粉症でクシャミ。

DSC_5489.jpg
5489

0x5476.jpg
5476

DSC_5477.jpg
5477

DSC_5482.jpg
5482

今朝もなかなか

| | コメント(0)
DSC_5290.jpg
良い風景
D3x + 70-200/2.8G + TC-17EII 
ISO100 340mm f/16 1/50 (400mmに合わせトリミング)

ま、このままでは終わらないわけで、レンズやセッティングによる比較はこちら

ハイビスカス3日目

| | コメント(0)
DSC_5050R.jpg
1-1

DSC_5050.jpg
1-2

DSC_5060.jpg
2-1

DSC_5054.jpg
2-2

DSC_5071.jpg
3-1

DSC_5070.jpg
3-2

DSC_5085.jpg
4-1

DSC_5075.jpg
4-2


ハイビスカス2日目

| | コメント(0)
700_4310.jpg
1

700_4294 2.jpg
2

700_4313.jpg
3

700_4319.jpg
4

某サイトでクイズ形式で挙げた4カット

ハイビスカス

| | コメント(0)
700_4172.jpg
1

700_4207.jpg
2

700_4265.jpg
3

700_4285.jpg
4

特別編

700_4235-Edit.jpg
5 HDR仕様


ニューカマー

| | コメント(0)
CANONのプリンターで、プロ仕様のモデルが発表された。
A3ノビ対応のPIXUS PRO-1。
家電量販店では、特価で¥128,000だという。
新開発の12色インクは特価表示で1本¥2,590。
黒系だけで5色?
顔料インクだそうで・・・
既存のPGI-2シリーズの2倍の容量だというが、それにしても凄い金額だなぁ。
イニシャルコストもだが、コスパもバカ高いものにものになるだろうし。

1200ppiに対応するというので、超高精細の表現が出来るのだろう。
使ってみたいけれどとてもじゃないけど買えないなぁ。
縁があるとすれば外注時だろうなぁ。

出先から

| | コメント(0)
未整理ではあるが、ちょっと目に付いたので・・・
自画自賛な1ショット。


DSC_4731-Edit.jpg
D3x + 24-70/2.8G ISO 200 52mm F/8 1/500 
コンコルド広場上空からセーヌ川越しにエッフェル塔を眺望

すでに帰国から半月が経過したが、思い出す度に素晴らしかったなぁと
思うわけだ。

東京の街、その姿がたまらなく退屈に思える。
それにはいくつか原因がある。

古い建物が極端に少ないこと。
庶民の古い家屋の老朽化が極めて激しいこと。
街並みが人に優しくないこと。

などだ。
では、なぜそうなってしまったのか。

多分地震大国で、かつ木の建築文化だったためだろう。
もう一つの大きな要素が日本人が新しもの好きで、良い意味でも悪い意味でも「軽薄」な文化的下地を持っているからではないか。

そして最後の要素が、アメリカによる占領統治だ。

この辺りが同じ敗戦国であるドイツとの分岐点になったのだろう。

古い物を大事にしない文化、お年寄りに敬意を払わない文化。
使い捨ての文化。すぐ新しい物に乗り換える文化。

これらすべての根っこは同じところから伸びているように感じる。

お台場Aqua

| | コメント(0)
久しぶりのAqua

0x4995E.jpg
1

0x5014.jpg
2

0x4948.jpg
3

ほんとにまずいぞ。

| | コメント(0)
700_3861.jpg
元日アップのモノクロバージョン

っていうのは、スランプですっからかんの為だ。
なんだろう。遙か上空を気持ちよさそうな風が吹いている、って感じ。
指をくわえて焦燥感。
爆発寸前になっていろいろ書いては消し、また書いてのくりかえし。


DSC_3629.jpg
ハイデルベルク城

それでもやっと、種を育てて、ネタにできた。
3連休茶々の散歩以外出歩くことなしで、ゴメン。
と、散歩と食事を兼ねお台場に出てきた。

700_3514.jpg
ビュルツブルク・マリエンベルク要塞

種は、裏付けと解説方法を探りながら成長させる。
だから、ネタになった段階で、組立終わっているのだ。
さぁ、書き出すぞ。

やっとあみすの年明けがやってきた。

DSC_3793.jpg
ビュルツブルク・高台 葡萄園 石垣

問題は、ここまで10日以上かかっていること。
棚上げ状態だった懸案事項はこれからこなすことになる。
旅行の記録も途中なのだ。


700_3802-2.jpg
ローテンブルクの町並み

とりあえず、書くことへのリハビリに利用したカットを5まい。

1 3861 D700 17-35/2.8D ISO6400 35mm F/2.8 1/1250 12/22 16:11
2 3629 D3x + 24-70/2.8G ISO1600 70mm F/4 1/125    12/21   8:51
3 3514 D700 + 17-35/2.8D ISO3200 35mm F/4 1/1000 12/21 15:42
4 3793 D3x + 24-70/2.8G ISO1600 24mm F/2.8 1/125  12/22   8:47
5 3802 D700 + 17-35/2.8D ISO3200 35mm F/4 1/500   12/22 12:22

弾丸ライナー

| | コメント(0)
に目をやる。
土屋アンナと蜷川実花。

まぁ、ふたりともよく飲むこと。
しかも、土屋アンナは本当に旨そうに酒を飲むなぁ。

シチリアで写真を撮りまくりたいという企画だったようだが、
さすがに写真家だなぁ。と感心。

フィルムを入れるところから始まったが、Contaxを使用していたからレンズはたぶんCarl Zeissだろう。などと思ってみたが、Contaxはまったく詳しくないのでよくわからない。
わからないなりに見慣れてしまったのは、最近キタムラあたりに良く並んでいるからか。
レンズも豊富に置いてある。

気もそぞろの中、何の気なしに見た画面だったのと、もともと良く知らない機種だったこともあり細かい機種などには目がいかなかった。

画面の中のカメラは迷うことなく「パッシャ」と素敵なシャッター音をたてていた。
この音をもう少し籠もらせると「ッポッシュ」というハッセル音になる。
古いカメラはそれぞれ個性的だなぁと、これもぼんやりと思ってみたり。

それにしても良い写真だなぁ。
余り考えていないように見えるけれど、適正な露出で、または意図した露出で、主題がはっきりとした構図。しっかりした訓練と修練のあとがうかがわれる。
すくなくとも素人のあみすにはそう見える。

土屋アンナも土屋アンナで、さすがにプロのポージングだったと思うが、
印象に残ったシーンがある。
途中で、たしか格子のはいったアーチ窓での撮影シーンだったと思うが、
土屋アンナの意図してとったあざとげなポーズを、蜷川実花が無視したのだった。
蜷川はあえてそうしたように見えた。
土屋はえ?なんで?って顔を一瞬みせた。

なんとなくお互いそれぞれの立ち位置というか、プライドというか、こだわりというか、そんなものがバチバチ音を立てたような気がした。

考えすぎ?
まいっか。

来週は番組たった1冊の写真集ということで、この旅の総集編のようだ。
忘れないようにしないと。

今日はノマドだった。
ま、どこでも集中できれば作業できるから仕事にはなるはずなのだが・・・
スランプ真っ最中。

朝持ち出したカメラも最初から日和っててLumix FT2。
スランプはLinux、かめらはLumixってあまりにつまらんし。
10m防水いらないし。
日和っているから一度も取りださなかったし。

つか、こういうときに手のひらに収まるRAWファイル対応のコンデジが欲しいなぁ。
って候補はすでに挙がっている。X10だ。
なんて朝の出がけに考えてる段階で、ダメダメでしょ。

でしょ。といえば、2月にパクシネがファンミを開催するらしい。
2月といえば、「ボクのことすきでしょ」のDVDが発売されるんじゃなかった?

・・・

あぁ、スランプ爆進中。
スタンプラリーなら爆進大いに結構なのだが・・・

明日一日どう集中するかが問題だな。

前日の

| | コメント(0)
3日になってようやく初詣。その途中で・・・

0x4860.jpg
0x4860

0x4861.jpg
0x4861

0x4862.jpg
0x4862

0x4872.jpg
0x4872

0x4879.jpg
0x4879

0x4884.jpg
0x4884

0x4885.jpg
0x4885

0x4903.jpg
0x4903

ショットを追うと、やはりD3xは不調のような気がしてくる。ーー;

ここ数日の

| | コメント(0)
ショット。
まずは昨年末の分

0x4828.jpg
0x4828

0x4831.jpg
0x4831 Xiのキャンペーンらしい。新宿ビックカメラにて

0x4846.jpg
0x4846 残念ながら大晦日の朝日

巴里の意匠を 1

| | コメント(0)
車窓から。

0x4422.jpg
4422 云わずと知れた鉄の時代の始まり
それまでの石の時代から鉄の時代に移った象徴がこのエッフェル塔だ。
しかし、無骨で、無意味にハイスペックなこの建造物は、それでいてやはり、美しい。

東京タワーは或る種完成された美しさがある鉄塔だ。
エッフェル塔は未完成な無骨さにフランスならではの意匠美が融合された傑作だろう。

0x4436.jpg
4436 ルーブルをセーヌ川側から望む。
BMWなどの広告費が歴史や文化を後世に伝える。
ノートルダム側(東側)の外壁は大規模な修復を行っていた。

0x4464.jpg
4464 ノートルダム大聖堂
別扱いで、たっぷり撮っているのでまたそのうちご覧いただけるでしょう

0x4479.jpg
4479 オペラ座 せむしおとこといい、かいじんといい、ゴシックに事欠かないのも巴里の特徴か。

0x4478.jpg
4478 名も知らぬ建物だって、このとおり。

偶然の産物として

| | コメント(0)
0x3576R.jpg
元データを16倍以上にトリミング 横編

0x3576RR.jpg
元データを16倍以上にトリミング 縦編

TVをみながらLR3をいじっていた。
ふと気づくと画面が最初のカットのようにアップになっていた。

元々のデータは以下の通り
Nikon D3x + Gitzo GK2580TQR-R
AF-S Nikkor 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR
ISO100 122mm F/8 1/100

0x3576T.jpg
元のカット

新・朝の風景

| | コメント(0)
今朝(日の出時)の風景

0x3604.jpg
3604 ISO100 150mm F/8 1/60 Hand

0x3602.jpg
3602 ISO100 150mm F/22 1/6 Tri

0x3592.jpg
3592 ISO100 150mm F/16 1/15

0x3583.jpg
3583 ISO100 82mm F/8 1/60

0x3569.jpg
3569 ISO100 122mm F/8 1/40

Nikon D3x AF-S Nikkor 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR
Use Gitzo GK2580TQR Remodel except 3604

朝の風景

| | コメント(0)
昨日の朝(というより午前中)の風景
風がなく、煙突の煙も垂直にのびている。

0x3505.jpg
0x3505

0x3518.jpg
0x3518

0x3514.jpg
0x3514

0x3509.jpg
0x3509

3505 ISO100 62mm F/80 1/1250 24-70/2.8G
3518 ISO100 35mm F/8 1/1000 17-35/2.8D
3514 ISO100 17mm F/8 1/400 17-35/2.8D 
3509 ISO100 31mm F/8 1/400 24-70/2.8G 


土曜のお台場は花火

| | コメント(0)
0x3541.jpg
3541

0x3545.jpg
3545

0x3550.jpg
3550

0x3551.jpg
3551

0x3552.jpg
3552

0x3557.jpg
3557

Nikon D3x + AF-S Nikkor 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR
全カット ISO800 78mm F/5.6 1.6s
Gitzo GK2580TQR改

「なんか、変なモン食べた?」

7x0533.jpg
「いや・・・なんで?」

7x0532.jpg
「ん・・・なんとなく」

Nikon D700 + MB-D10
Ai AF-S Zoom-Nikkor 17-35mm f/2.8D IF-ED

0533 ISO200 17mm F/2.8 1/1000
0532 ISO200 35mm F/2.8 1/1000

テッサーで撮る新宿

| | コメント(0)
7x0540.jpg
夕方の雑踏。

7x0538.jpg
異邦人たれば「作品」を狩ることもできように、

7x0545.jpg
人混みに紛れ、一歩行者たる「スナップ」にて濁す。

7x0539.jpg
「なんか変なモン食べた?」(つづく)

Nikon D700 + MB-D10
Ai Nikkor 45mm F2.8P

0540 ISO200 45mm F/3.5 1/125
0538 ISO200 45mm F/3.5 1/250
0545 ISO200 45mm F/8 1/15
0539 ISO200 45mm F/3.5 1/160

驚くべきはNikonの修理部。
2日であげてきてくれた!

以下まとめ。

先週末、旅行に携帯するつもりの機材をチェックしていたところ、17-35/2.8Dの望遠側に違和感を覚える。
超音波モーターが鳴き、望遠側でチャカチャカと激しくAFが動作し合焦に迷い、24mm以降の望遠側でズーム環に引っかかりあり。また、EXIFデータも望遠側焦点距離が22mmや25mmと間違った値を記録しており、それ以上の値が記録されない。

最近ショット数が少ないレンズだったのでD700で数十ショット撮影。
画像やEXIFデータの確認後、再度D3xで再チェック。
途中数ショット経過したところで、モーターの泣きとズーム環の引っかかりは収まり、最後のショットあたりではEXIFデータも35mmを記録するなど、適正な動作に戻ったように見えた。

翌日、散歩に持ち出すも症状が再発、EXIFの焦点距離も25mmを示したまま。

月曜の昼休みにNikon SCに立ち寄ったところ、ズーム環のスタビライザー?が焦点距離の情報をCPUに伝えて、AF制御に利用しているとのこと、この連携がうまくいっていない様子。モーターの泣きは収まっていることからモーター交換は必要なく通常修理で対応可能という事だった。

しかし修理上がり予定日が旅行出発の翌日。
もうがっかりするやら14-24/2.8Gの入手が頭に浮かぶやらと、ひとしきり落胆。

と受付のお姉さんが、その様子に気づき、何かご要望でもございますか?と声をかけてくれた。
ダメ元と、上がりを2日前倒しできないか相談したところ、結構長い時間かけて連絡・調整してくれて、出発日前日の午後お渡し可能と、対応してもらえた。

ところが、そのたった2日後の昨日夕方、修理完了の連絡が携帯に入る。
びっくりするやらうれしいやら。
とりあえず、今日引き取りに行く予定。

修理代は規定の上限25515円とのこと。
Web上の見積もりシステムで確認できる金額と同じ。
部品代がまるまるかかったようだ。

以上覚書。

カレンダー

<     2012 Feb
 
日  月  火  水  木  金 
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29      

ウェブページ

Powered by Movable Type 4.261

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうちPhotoカテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリはMacです。

次のカテゴリはThinkPadです。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。