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血圧を意識して、塩分控えめのトマトジュースや野菜ジュースが多くなった。
正直に言おう。

うまくない。

でアレンジする。

DSCN0964.jpg塩適宜
タバスコ適宜

を加える。
場合によっては、タバスコの量をかなり多めに。

これで夏に最適な飲み物に・・・^−^

或る日の昼食・続続

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恐怖の生姜焼き丼
一卵性卵焼きのせVer
名付けて生姜焼き玉子丼である。

あ〜、しあわせ〜。
なんと安易な幸せだろう。
しかし・・・幸せの実現に方法論などいらない。
これは明らかに幸せな食事だ。
たとえひとりでさみしく食したとしても。

大きめの生姜を1/4片、すり下ろす。
醤油と絡めて生姜焼き用の豚肉を15分漬け込む。
豚肉に火が通ったところで、残り汁に水を少々加えフライパンに追加投入。
水気が少なくなったところで肉を丼へ。
残り汁に更に醤油を投入し煮立てる。
半分くらいに煮詰まったところで、肉にかけできあがり。^−^

卵焼きは、見た目的に付け合わせとして急遽追加。
参鶏湯スープを隣りにおいて完成!
んめ〜^0^/

或る日の昼食・続

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恐怖のお米1合喰い
具はつゆだくカツ煮。
カツ丼ではない。カツ煮丼である。

あ〜、しあわせ〜。
なんと安価な幸せだろう。
つつましいと・・・は間違っても言えない。
これは明らかに豪華な食事だ。
かなりの贅沢なのだから。

液体だしを切らしたので粉末かつおだしを使用。
醤油とみりんと砂糖を少々。玉葱は大きめのざく切りで丸々1個
カツは近くで売れ残った惣菜のカツを使用。
卵は奢って2つ。
仕上げにカットされた味付け海苔を一握りと、七味をひとふり。
これがまた合うんだ〜^−^

或る日の昼食

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恐怖の焼きそば全袋喰い。
具は上に載せた一卵性卵焼きのみ。
ソースの袋は2袋使用し、足りない分を醤油で補完。

あ〜、しあわせ〜。
なんと安価な幸せだろう。
つつましいというか・・・
これは決して○乏くさいのではない。
ある種の贅沢なのだから。

醤油にはタイで入手したネスレ・タイ謹製のマギーブランドの洋風醤油を使った。
これがまた合うんだ〜^−^

続報

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結局、鶏の肉じゃが作戦に決定した。
豆乳たっぷり豆腐に薬味を乗せ、肉じゃが、そしてご飯。
普通に、日本の晩ご飯だった。

ただ、前日の鶏の味付けにニンニクをおろして漬けたので、これが少々苦みを感じさせる。
もともと東南アジア系の食べ物が好きな事もあり、ニンニク消費量は決して少なくないが、久しぶりにNGな香りだ。
今後、ニンニクの取り扱いには注意しよ。

すっかり料理づいて

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鶏の唐揚げを作ったところ、醤油だれに漬けすぎて、かなりしょっぱくなった。
しかも、油いらずの唐揚げ粉を使うか使わないか最後までさんざん迷った結果、
ただの鶏の醤油ソテーに無残な変貌を遂げたのだった。

しか〜し、この濃い目の味付け鶏ソテーには、さまざまな用途が隠されているのだった。

と、本日リベンジの予定。

案1
スライスした鶏ソテーを食パンにはさみ、チキンサンド。キャベツをたっぷりのが吉。

案2
肉じゃがの肉をこの鶏ソテーで代替。大きめにカットした野菜で薄味にした野菜煮に鶏の味が染み出すように(通常と逆パターン)。

案3
もう一度衣を付けて油で揚げ直せば・・・


さてと・・・

報告を待て!

マザーウォーターを観て

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もたいまさこ演じるマコトは朝晩の食事を丁寧に作って、おいしそうにたべる。
フードスタイリストはもちろん飯島奈美氏。
ここででてきた、春の野菜を使ったかきあげが印象的。
ごぼうとにんじん、そらまめ、うどのかきあげだった。
そらまめの緑色が実にうまそう。

で、作ってみた。

にんじんとそらまめ、さやえんどう
薄力粉200g
冷水200cc
卵黄1つ
粉と水は冷蔵庫で冷やし、さっくり混ぜ合わせる。
油は170℃くらい。

しおとこしょうを振る。
あまりにおいしくて、写真も撮らず爆食い

気づいたときは、ラスト1つ。
さやえんどうの入らなかったやつしか残っていなかった。
慌てて1ショット。

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576 人参と空豆のかきあげ

本当は、にんじん、そらまめ、さやえんどう、たまねぎの4種の野菜でつくるつもりだった。

ところが、たまねぎを切っている最中に、ふいにたまねぎの甘みにつつまれたかきあげを食べたくなくなってしまったのだ。
なぜかわからない。
たまねぎの味と香りが強すぎるからか、ただのきまぐれか。
結局、たまねぎは単体で調理することにしたのだった。

今度はごぼうも入れて、さやえんどうの大きさはそろえよう。

XXめし

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たこめし、イカめしなど
ちょっと食べたくなったときにお試しあれ。
なんちゃってだけど。

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いわゆる「おつまみ」のいか燻製。
焼きいかくんなんて製品名でどこでも売ってるやつ。
2cmくらいに切って、研いだお米と一緒にお釜に。
多少ゆっくり目に炊いた方がよいかも。
じっくり味が染み出す気がするので。
冷凍ポテトにあきあきしていた。
所謂練り物だ。
暖かいうちはそれなりに食べられるが、冷えると、水っぽくねっちゃりしてしまう。

ちょうど、蒸かして食べようと思っていた小ぶりのジャガイモが4つほど残っていたので、スティックタイプに切って揚げてみた。良く洗って皮つきのままにした。

キャノーラ油にオリーブオイルを垂らしてイモを投入した。
シャワシャワと軽い音で揚がっていく。

こんがり色がついてきて上げる。
油はしっかり切る。

塩こしょうを振りかけて完成。

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冷めても旨い。

植物

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野菜は植物だ。
その事実はあまりに忘れてしまいがちだ。

昨夜の献立はカレーライス。

合い挽きとみじん切りにしたニンニク、生姜、長ネギを油で炒める。
油は普通のサラダ油がよい。
通常はオリーブオイルで炒めることが多いが、今日はその香りを排除したかったからだ。

ニンニク、生姜、長ネギの香りがほどよく混在し始めたところで、セロリを追加投入する。
通常セロリは葉っぱもすべて使う。
あらかじめ少量のニンニク油で炒めておいた豚角切りスネ肉を追加投入する。

カロリーの事を考えて油で炒めない方法もあるが、それぞれの素材の彩りが悪くなり、風味も味わいにくいので、肉に軽く焦げ目がつく程度炒めた方が好みだ。

すべてにおおよそ火が通ったところで香辛料をつぎ込む
コリアンダー、クミン、シナモン、ターメリック、スターアニス、乾燥パセリ、オールスパイス。それに、肉のパックに付属したローリエ。


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目測ながら量に注意する。例えば、シナモンやコリアンダー、スターアニスなどはほんの少しで良い。

これらの粉末が具材にまんべんなく馴染んだら、あらかじめ作っておいたコンソメスープを注ぎ込みひたすら(といっても、ほんの10分ほどで大丈夫)煮込む。
アクはこまめに取ろう。

最後の仕上げに、カレー粉かカレールーをほんの少量隠し味として投入する。


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さて、今回問題になったのは、人参である。
カット後、一切れ口にしたところ、かなりえぐい。
さっき買ってきたばかりの人参。
売り出しのワゴンに乗せられていたものだ。
冷蔵庫で長期間保存されていたのではないかと思えるほど甘みがない。
カレーの中なら気にならないかとおもっとが、浅かった。
ひと噛みで香りに違和感を感じる。

ま、いいか。

しかしながら、
同じ人参でもおいしいときとそうでないとき、何故こんなに違ってしまうんだろう。
ほんとうに面白い。
基がおなじ種を使って、同じ畑で同じ育て方をして、それでも違いは出るのだろうか。
ま、花一本でもその咲き方などにそれぞれ違いがあるし、そもそもクローンだったとしても、その生育環境に大きく左右されるだろう。

遺伝子はあくまで素材でしかない。

だからこそ、農業のひたむきさが心に染みる。

本日の

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実験。
久しぶりの「本日の」は豚の角煮を目指す実験。

実験の要点は2つ。
1、炊飯器で調理してみる。
2、コーラを使う。
材料は以下の通り、

豚バラ肉またはロース肉 
ネギ(青いところ中心)
生姜
ニンニク
コーラ(Dr,Pepper)
黒糖
紹興酒
醤油
茹で卵
八角

DSCN0361.jpg

一度炊飯を完了し、保温状態にする。
さらにこのまま3時間程度放置。

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第一の課題、炊飯器で作る。
は、蓋を開けっ放しで炊飯状態を維持できるか。
圧力HIの自宅の炊飯器の構造を知らなかった。
そのため保温に変更したとたんという、
変なタイミングでタレがあふれ出してしまった。
量が多すぎたのも原因の1つだ。

急遽予定変更。
保温で味を染み込ませた後、鍋に移し替えて汁気を飛ばすことにする。

で、できあがりが、これ。

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超旨え〜。

自炊3.1

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まずは小手調べ。
賢者の石からはじめる。

で、結局「レンジでチン」を選択した。
この重さなら、6分?
残り2分30秒で蒸気が充満。
3分半ということだ。・・・しかし

自炊の記録2

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昨日、新たに自炊した。
ネタは、「sambaのすべて」
さすがにこれは少し勇気が必要だった。

日本語のsamba本といえば、ほとんどこれしかない。
しかし、この分量。とても持ち歩けるモノではない。

突然の

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夜食

iPhone-0220.jpg
自家製似非冷製トマトジェノベーゼ

昨晩のお楽しみ

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なんだか綺麗で思わずパチリ

konnyaku.jpg
こんにゃくサラダ?だったっけ・・・^^;
刺身こんにゃくでした・・・^−^;
酢味噌で食べました。

生キャラメル

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食は生(せい)の根源

ということで、生キャラメルです。
話題の花畑牧場のレシピに沿って、作ってみました。
が、水飴を入れすぎたせいか、普通の生キャラメルができあがりました。ToT
作業がいそがしくて写真はなしです。^−^;

レシピ

無調整の牛乳   400g
動物性生クリーム 200g
砂糖       130g
ハチミツ      33g
バニラエッセンス 適 宜
水飴       適 宜

1.水飴以外全部混ぜます。(丸底の鍋が最適です。)
2.強火で火にかけます。(撹拌し続けます。)
3.沸騰してもそのままの火で撹拌し続けます。
4.撹拌し続けます。
5.色が黄味をおびてきても撹拌し続けます。
6.色がベッコウ色になっても撹拌し続けます。

 この間火は強めのままです。
 結構びびりますが、撹拌し続けていれば、噴きこぼれません。
 逆に一時でも撹拌をやめると鍋底で砂糖が単独でカラメル化してしまいます。

7.30〜40分後、水飴を投入し一通り撹拌できたら火を止めます。
8,冷めないうちに型に流し込みます。
9.粗熱を取ったら冷蔵庫で冷やします。
10,適当な大きさに切ります。
11,ラップなどで包みます。

反省点
 7.で、このとき型にバターを塗っておくと良かったのですが、
   あみすは塗らずに苦労しました。
 10.ラップを切るのが大変。今回の分量だとかなりのキャラメルができあがります。
   普通の大きさのもので20〜30ヶほどかな?ラップに広い間隔でキャラメルを配し
   ラップでくるんでからカットするのがベストかも・・・^−^/

ご注意!できたては熱いです!^^;
    くれぐれも直接ペロッとやらないように!
    指突っ込むのもなしです。(つか、味見は自己責任でどうぞ・・・)


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