Date Time Location Event Details
February 1, 2012 11:00:00 AM San Leandro CA US Delivered
February 1, 2012 05:27:00 AM Oakland CA US Out for delivery
February 1, 2012 04:33:00 AM Oakland CA US Arrival Scan
February 1, 2012 03:57:00 AM South San Francisco CA US Departure Scan
January 31, 2012 11:33:00 PM South San Francisco CA US Arrival Scan
January 31, 2012 10:51:00 PM San Pablo CA US Departure Scan
January 31, 2012 10:04:00 PM San Pablo CA US Arrival Scan
January 31, 2012 06:01:00 PM Sparks NV US Departure Scan
January 31, 2012 02:27:00 PM Sparks NV US Arrival Scan
January 31, 2012 10:51:00 AM --- Departure Scan
January 31, 2012 06:29:00 AM Salt Lake City UT US Departure Scan
January 31, 2012 06:01:00 AM --- Departure Scan
January 30, 2012 11:32:00 PM Salt Lake City UT US Shipment received by carrier
January 30, 2012 08:00:50 PM US Shipment has left seller facility and is in transit
スピアネットの流れは以下の通り。
依頼1/31(Amazonのデータベース上shippedが確定して配送番号が交付されたため)
到着2/1(当然Amazonの報告と一致)
発送依頼日2/1(スピアネットに到着してから発送依頼がかかる仕組みのため)
発送日2/2(ここにウソあり。メールでも発送済みとSubjectされていたが単に梱包に発送ナンバーが当てられただけだった。)
日通の流れは以下の通り。
日通のデータベース上の時間は2/3 15:00。
実際の表示は、2/6の昼頃(日本時間)。
これは、フライト搭載予定が確定するまでデータベースに登録されず、
データベースへの登録がその日の夜、伝票整理時にでもまとめて行われるためと思われる。
このとき、フライト搭載済みの欄の到着予定の日にちが間違っている。
成田到着時以降は日本時間による表示となる。
成田到着から上屋搬入まで丸1日。
通関手続きに半日。(この表示は2時間遅れで表示された。)
発送準備は2/7 18:04となっているが、表示が確認できたのは翌8日の朝。
少なくとも8日未明までは更新されず。
US Amazonの速配指定のばあい、USPやDHLなどが利用されるが、ほぼ3日程度で家につく。
中には2日で届いたモノもあった。
今回の流れとデータベースのアクセスの仕方から考察すると、日通航空は、コンテナが満杯になるまで配送処理を止めておくようだ。
コンテナナンバーから配送状況を確認することすらできた。
あみすの梱包は96番だったか。
ただ、提供される情報が交錯して、手にした番号がなんの番号なのかまったくわからないため、データベースの選択項目を全てチェックしなくてはならなかったり、通常の検索サイトからのアクセスの時とメール添付されたリンクからのアクセスの時で、UIが異なっていたり、表示されるデータが古かったりと、ひっちゃかめっちゃか。
この3種は全て日通のデータベースUI。
サービスの質を完全に取り違えた好例(いや悪例か)
はっきり言って、手続きは遅いし、データベースの更新も遅すぎ。
二度と使いたくないという結論になった。
これでUS Amazonでの送料(手数料、税込み)の同等か倍近くとられるのでは正直やってられない。
もしこれで、中身が破壊でもされていたら目も当てられないぞ。
12:46 携帯に連絡在り。 代引き500円で10分後に配達だとさ。
全く何のための検索機能だ?
500円の内訳は?
どうやら消費税らしいが、何に対しての消費税?