2011年7月アーカイブ

頭痛

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昨日は、外出の予定が天候不順のため順延。
ぽっかり空いた1日を丸ごと韓流ドラマに当てた。

「アクシデント・カップル」原題 그저 바라 보다가(ただ見守っていて)
善良で誠実だが極めて平凡な郵便局員ク・ドンベクsiiが、
韓国一の女優ハン・ジスsiiと偽装結婚することになることから巻き起こるドタバタと
ドンベクsiiと、その誠実で自己犠牲をもいとわない愛情から、
徐々に彼を愛し始める薄幸の美女ハン・ジスを巡るラブコメディだ。

DVDで見始めた。3日間で計6話。
いろいろ発見が有り面白い。
例えば、美男ですねがドラマデビューだった、
A.N.JELLのスタイリスト、ワン役のチェ・スウン(モデル出身)が、
このドラマの1話だか2話でファッションショーのモデル役で瞬間登場したり、
ハン・ジスのマネージャーで所属事務所の社長チャ・ヨンジャ役チョン・ソミンは
キムタックのオモニだったり。

あり得ない偽装結婚を、登場人物自身にあり得ないといわせることで
話自体にリアリティを持たせ、観る者をそのまま強引に引っ張り続ける脚本や構成力。
なにからなにまで、今の日本のドラマに存在しなくなってしまったモノだろう。
宮崎あおいsiiのご亭主が日本の放送局を嘆くのも分からなくもない。
特に演ずる側としての告発は、ドラマを何とかしようぜと取れなくもないし。
ま、日本のマスコミはなにかと過剰反応気味だし

全16話の残り10話を1日がかりだ。

夜9時には見終わった。ハッピーエンディング。
目はしばしばになり、涙が止まらない。
ドラマに感動して、ではない。

今朝未明?(4時くらい?)の地震(福島で深度5強)で飛び起きたが、
2度寝後の起床時も症状は変わらず、さらに後頭部の頭痛が厳しい。

これは、明らかに眼精疲労だろう。

変わった天井

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844

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845


今日も大輪の・・・

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ハッセル風に

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2028

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2023

D300S+SIGMA 70-300mm f/4-5.6 DG MACRO

ゲームよもやま

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3DSが8月11日から1万円値下げ。
旧価格による購入者はアンバサダープログラムの対象者となる。
これはアンバサダーとして登録したものが、複数のソフトを無料ダウンロードできるというもの。エミュレータ機能でファミコン、ゲームボーイなどの所謂名作ゲームを遊べる。これらのゲームには市販の予定のないものが含まれる。

カンヌ広告祭で金賞を受賞したアンデッドゲーム、「Dead Island」。
泣かせるPVだという。
ま、こういう話は7割間引いて聞いとこう・・・
とYouTubeを観る。

衝撃を受けた。

このゲームは所謂ゾンビものだ。
それだけで既に不快きわまりないのに、
逆回しの映像。
そして、ラストは幸せそうな家族の記念撮影。
心に不思議な感情が残る。

なんだ?これは??

この家族に訪れた悲劇が結論としてまず提示され、
そこに至った過程が逆回しで展開される。
途中フラッシュバックする幸せな記憶。
この先訪れることになる様々な苦痛、苦悩、恐怖が、
戻れない過去の話のように展開され、
最後には、未来に起こるであろうコトをまったく予測していない、
幸せそうな家族旅行のスナップ撮影で終わる。

なぜこの映像でハッピーエンディングを堪能した気分になるのだろう。
体験した時系列が頭の中で再構成されてもなお、ラストシーンの印象が強く残り、
起こってしまったことはしょうがないよね、的な諦めムードの中、
それでもハッピーな印象のシーンで終わることで、
一種救われたような気になってしまうのだ。

ここ数年、世界中でゾンビ旋風が巻き起こっている。
ゲーム・バイオハザードの新作リリースあたりからはじまり、
映画版バイオハザードの復活、
アメリカではゾンビ講座が大学で講義され、
低予算の泣かせるゾンビ映画が脚光を浴びたり、
空前の数のゾンビゲームのリリース。

すでに、ゾンビモノに明るいエンディングがないことを重々承知しているにもかかわらず
それでも見たい、遊びたい、浸りたい。
そう思わせるなにがあるのだろう。

残念な(ありがたい)ことに、あみすにその嗜好はないのでよくわからないのだが。

追悼

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レイ・ハラカミ氏27日19時頃、脳出血のため急逝。
享年40歳

CMなどでも引っ張りだこだったのに。
今年の夏フェスでも引っ張りだこだったのに。
矢野顕子とのコラボ「Yanokami」は大好きな作品だった。
だったっつか、ずっとずっと毎日聴いてる。今でも。今も。

合掌

D700とD300Sと

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Lightroom の検証作業で撮影した。
今朝咲いたハイビスカス。

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3206
D700+AF-S Nikkor 28-300mm f/3.5-5.6G

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2020
D300S+AF Nikkor 50mm f/1.4D

とりあえず、ほぼ解決

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前述のLion上でのLightroomの不具合。
SDHCカードやCFカードからの直接の読み込みに失敗するエラーは、
一応、ほぼ解決。
今まで通りというわけにはいかず、フォルダを指定する必要はあるが。

前回確認したのは、CoolpixS8100のSDHCカードだけだった。
今回一眼のD300SとD700のCFカードでチェック。
あ〜、だめだ。両方とも読み取れない。

手順はこう。
メモリーカードをスロットかカードリーダーに挿入。
新型MacBook ProはSDXC対応スロットを持つ。
SDHCはここに挿入すればよい。CFカードはカードリーダーで。

Lightroomを起動。
メモリーカードが自動認識され、新規データの有無がチェックされる。
読み取りボタンで読み取り開始。

ここで読み取りエラーが発生。
「以下のファイルが読み取れません。」なるメッセージと
ファイル名が表示される。

そこで、左側のメニューにある読み取りデバイスとフォルダーをクリックしていき、
実際のデータが格納されているフォルダまで下っていってフォルダ指定する。
再度読み取りボタンを押すと、読み取れる!

ここまでくるには紆余曲折。
ふと、LionにはJAVAランタイムがインストールされないことを思い出し、
AppleのサイトからJAVA for Lionをダウンロード+インストールした。
期待を込めて、Lightroomを起動。

だめ。拡張子NEFの読み込みが出来ない。
JPEGも一緒に読み込み不可。
相変わらず、データをコピーすれば読み取り可能。><

苦し紛れにフォルダ指定したところ、実行できた。
偶然の産物だ。

とはいえ、これによって、新規データの認識機能と、データ読み取り機能とのフォルダ情報の交換がうまくいっていないことが明確になった。

速いとこ解消して欲しいものだ。

新型MacBook Airは速い?

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Gizに出た記事。
最新ベンチマーク比較スコアにより、新型MacBook Airが爆速だという。
1.7GHzのCorei5を搭載する13インチのAirが5860だという。
2.67GHzのCorei7を搭載する17インチのMacBook Proが5423だという。

そんなわけないだろ。

あみすのマシンはSundayBridge搭載の2.2GHzのCorei7 15インチMacBook Proだ。
使用したbenchソフトはGeekBench。
早速最新版を入手。
で実行してみた。

10107

ま、順当だな。
Airは約半分のパフォーマンスだということだ。
ありえないほど遅い。
のではない。
このマシンが速いのだ。

それにしてもこの記事、裏とった方がいいと思うけどな、というか
よく考えるとこの対象マシンは意図して選択されていて明らかな情報操作だな。


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834 

アクシデントカップル

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またまた韓流ドラマ。
これがまた面白い。
なぜ、日本のドラマはこんなふうに作れないのか。
違うところに注力しているとしか思えない。

いや、そんな詮無きことをいったところで・・・
さ、堪能堪能。

ツール

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第98回。
今年のツールが終わった。
総合優勝はオーストラリア勢として初となるカデル・エバンス。
BMCレーシングチームは今年UCIプロチーム入りしたばかりのアメリカの新興チームだが、スポンサーのBMCはスイスの自転車メーカーだ。
その親会社は補聴器のフォナック。
基本的には欧州のほとんどの自転車メーカーが
台湾でフレーム等の生産を委託しているなか、
BMCは自社工場でカーボンフレームを製作している'01年創立のメーカーだ。
その形状もすこし変わっていて、
トップチューブからシートステイまで流れるラインを持つ。

残念ながら、シマノのコンポーネントではないが、
34歳の遅咲きながら、オーストラリア勢初ツール制覇。
おめでとう。

キムタックを観る

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キムタクではない。
製パン王キムタックだ。
タックは卓球ではなく卓えつのつい求という意味だそうだ。

韓流αで再放送中に3話から見始めた。今日は4〜7話まで一気観した。
いやはや目が離せない。
これからも楽しみだ。
全30話。
TVで謎のプリンスを放送していた。
もちろん、見るわけもない。
なぜなら、未だ、手元のBDを観ていないのだから。
死の秘宝Part1まであるけど。

TVの映画放映はCMで切られていらいらしてしまう。
映画を鑑賞するならやはり、どっぷりと浸りたいのだ。

そんなわけで、昨日不死鳥の騎士団をPS3で再生した。
途中、床のゴミが気になり、クイックルワイパーをかけ始めた。
PS3は超高熱化媒体で、冷却ファンが五月蠅いハードとして有名だ。
特に、あみすのPS3は初代のモデルで、省電力タイプとは言い難いモデルだ。
扉付きTV台に格納されたPS3を使用しつつ、床掃除を始めたため、扉が邪魔になった。
で、閉めた。

しばらくの床掃除の後、ほっとして坐して続きを鑑賞する。

そのうち、凄まじい音で気づいた。

PS3が熱暴走し始めている!

むむむ、ファンの駆動音で鑑賞どころではなくなった。

あれあれ??

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18日の記事が未公開のままになっていたので慌てて公開した。

この1週間の間に未公開の写真をまとめてアップする。

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810

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811 

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813 コンデジの方が簡単にキレイに撮れたりする。自分の技術の未熟さを知る^^;

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819 ぼくピヨ! 今日はあみすくんといっしょに大阪に来てみた!

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819-2 道路標識がみえる!左方向は新大阪駅 梅田・大阪駅は反対方向。

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821 右側から淀川が流れ出て、左側大阪湾に流れ込む。手前はヨドバシ梅田

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824 名物らしいが、観覧車がビルにめり込んでいるではないか!

いろいろ不具合の1?

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どちらに問題があるのかはわからない。
回避策がみつかり致命的でなかっただけましか。

LightroomでNikon COOLPIX S8100のSDHCカードが読み取れない。
新たな写真の認識が行われて、表示されるにもかかわらず、
読み込みボタンを押すと全て「読めない」とリストアップされる。
そこで、デスクトップにフォルダーを作成し、
メモリーカードからファイルをコピー。
再度デスクトップ上のデータを読み込むと、OK!
なんとか回避できた。
一応Exifも読み取れているようだし、とりあえず大丈夫のようだ。

しかし、Adobeのサイトにはこのコトは書かれていない。
Lightroomには不具合はないとすら書かれている。

う〜ん、もともと、S8100がサポート外のデジカメなので仕方ないことなのか。
しかし、面倒なことにはかわらない。
はやく解消されないかな?

じこ

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美男<イケメン>ですねのコミナム役パクシネが19日に事故にあったという。
乗っていたバンが高速のガードレールに激突したそうだ。
画像を見る限り、バンの前部はぐちゃぐちゃ。
タイヤは4本ともすっ飛んでいる。

スタッフ数人と5人で同乗しており、病院に搬送された。
運転していたマネージャの居眠りではないかと見られている。

翌日には撮影中の僕のこと好きでしょの撮影現場に戻ったが、あまりの筋肉痛で収録を中止したという。

人間は通常リミッターが働いており、筋肉による力の出力をセーブしているのだが、緊急事態を前にすると、このリミッターが外され、フルパワーに近い力が出てしまう。

事故の次の日などは、たぶん、全身筋肉痛であろう。

パクシネのコミナムはかわいかったが、なにより驚いたのが、歌のうまさだった。
A.N.JELLを聞き続けているのも伊達ではない。
新作ドラマのOSTもリリースされたそうだし、ドラマの中で、CNBlueのI Will Forget Youを歌っているという。CNBlueといえば競演中のチョン・ヨンファ(イケメンですねのシヌsii)がリーダーを務めるバンドだ。期待大。

早く良くなりますように。

あれ〜?

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数時間かけてゆっくり書き上げかけた記事が
Safariのエラーで全て飛んだ。ーー;

LionへのアップグレードはMacBook Proから行った。
出張から戻って速攻でTimeMachineにバックアップ。
App Storeからダウンロード。(2600円)
インストールボタンをポチッと・・・

あれ〜?

警告が出た。
RAIDのストレージ領域にOSバックアップ用の領域を確保できないようだ。
一部の機能が使用不可能になると出ている。
Appleのサイトに案内されたけど、英語のみ。
せめてインストール関係のサポートぐらい、多国語化しといて欲しいものだ。

インストール作業自体はそんなに手間を取らない。

が、使ってみて困ったのが、
まず複数のデスクトップが使い分けできない。
どうなってんの?
(あとでMacProへのインストール後、解決した。
Mission Controlのデスクトップの横の空白にマウスを持って行くと追加用の+記号が登場する。)

あとは、Mailの変更かな。
今までのインターフェイスが使いやすかったので、iPad型のMailが使いづらい。
間違えて、削除しそうでかなりストレス。
インターフェイスくらい選択できてもいいと思うんだが。

便利な機能もあった。
LanchPadだ
iOSのインターフェイスそっくりでアプリケーションが画面表示される。
それでなくてもDockが五月蠅くなるのでアプリケーションホルダーから出したくない。
これは解決した。
ただし、Magic Mouse やTrack Padがないと不便かも。

次にMac Proのアップグレード
こちらは不安が少々。
Serverを選択(4300円)し、とおもったら・・・

あれ〜?

このServer Add OnはLionが必要と言われた。
なんだ、Serverって単体のOSではないの?
これって、競輪場周辺の縁台将棋と同じで、1手いくらで、打っていくと
自分の手と相手の手の両方払わなくちゃならないってやつに似てないかい?
結局倍取られる。

と思ったら、一度ダウンロードしたApp Storeのソフトウェアは何度でもダウンロード可能だそうだ。1iTunesアカウントで何台でもOKだそうだから、まいっか。

さらにアップグレード前ならダウンロードパッケージからインストールDVDが作成可能だそうだ。今回のライセンスから仮想マシンにも2台までインストール可能になったから、これはうれしい。

とインストールが終了して再起動の段になって、このバージョンで使用不可なデバイスがあるって。

ふーん、と了解したら、えらいことが起こった。
TimeMachineや写真データが入った外付けHDDの為のeSATAカードのドライバのことだったのだ!
まったく認識されない。
Windowsと同様に、ドライバの入れ直しを行ったところ、無事動作し始めた。
ほっ・・・^−^;
ということで、とりあえず、MacOS X Lion ならびにOS X Serverのインストールは完了いたしました!

特大のピンチ

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本気で騙されるところだった。
英語メールによる振り込め詐欺。

そのメールは管理下にあるドメインの期限切れのお知らせだった。
今日中に更新しなくてはならないという。

へ?
寝耳に水だった。

出張中ということもあり、いついかなる期間で契約したか、うろ覚えだったし、
単純にそれはやばいなぁと思った。
更新料は74ドル/year
高い気がした。
クレジットOKで押しボタンまで表示されていた。
でも・・・

なにかが、警告する。
微妙な違和感。
で、いろいろチェックした。

結果は、まだ期限切れには数年あった。
10年契約だったし。

いや、しかし、心の片隅に期限切れに気をつけなきゃと思うところがあり、DDNSの契約は定期的に更新が掛かっていた分、なんとなく不安な材料として気にしていたのを逆手にとられた攻撃だったのだ。

おそろしい。
本当に、危うく引っかかるところだった。
カードNoまで入れていたらどうなっていたか。

どっと冷や汗が吹き出した。

Lion 降臨

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今夕から待望のMacOS X Lion の販売が開始された。
具体的な機能については触ってみなければわからない。
現在出張中ということもあり、ま、明日以降になるだろうな。

今回からAppStore経由のダウンロードになった。
今回から、MacProにはServerを導入予定。
あとは、メインで使用中のMacBook ProにはLionクライアント。
とりあえず、これでいこうかな?

面白くない

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あれが食べたい
これが食べたい
ネットで検索
通りで店を探し

だけど

一人で食事

ひとりで散歩


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台風6号は大阪を暴風雨圏内に飲み込み、
新幹線を止めた。

いつでも帰れると思うとがんばれるのに
帰れないと思うとがんばれない。

へんなものだ。

面白い

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大阪を聴く。

巨大な交差点で信号待ち。

目をつぶって耳を澄ます。

きこえるのは関西弁ばかり。

エスカレーターで立ち止まるのは右側。

同じ日本語を使う異邦人。

それが俺。

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ここはどこだ!

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うめだ!

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3182 「阪急電車」高架下

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3183 ビルの上に観覧車が見える

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3184 キレイな白、と感じてカシャ!

今年初めて海の日に休めるかと思ってたら、やっぱり仕事が入った。
もちろん、有り難いことではあるが、
どうも海の日とは相性が悪いようだ。

今回は大阪出張の移動日となった。
ここ10年で初めての遠征だ。
以前の仕事は、冬休みの年末年始、春休み、夏休みがかき入れ時で、年間6週間分くらいは地方巡業だった。どういうわけか大阪周辺には縁がなかった。今回が初めての大阪上陸(上陸じゃないか・・・^^;)だ。

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夏なのに・・・

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素晴らしく澄んだ空気が見えるようだ。

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超忙し

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伝えたいことは紙面の都合で大幅カット。
それでも芯は残り、かろうじて目的は達せる。

忙しく。いそがしく、ただいそがしいのみ。

同じ処をぐるぐる回っているかの如く。

資格対策最終日。
正味7.5時間。
始まって終わるまで9時間弱。

みなさん、おつかれさまでした。^−^

ホテル全景図 記録

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Khaolak Merlin Resort

Phuket International Airportから約100Km?80〜120Km/hで巡航50分 遠い。
プールは全部で4つ?No1には子供向けウォータースライダーもある。長く見えるが、小さなプールが滝を経由して段々畑のように連なって構成される。No2は見ていない。
No3が滝で上下に2分されている主にここで過ごした。
上のプールは朝食のGarden Coffee Shopの庭のような位置づけ。
プール深度は最大で1.3m そこそこ楽しめる深さ。
さすがに飛び込みは禁止。
左側はそのままAndaman海に面したプライベートビーチ。
GoogleMapではまともな画は見られない。
夜遊びには向かないが、癒しには最高。
今回はガラガラだった。3104

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Patong Merlin Hotel

一番快適なのが上三連の左側のプール。深度2.3mを誇る。
耳抜き1回は必要。
ほぼ満室。プールサイドも超混み。
今回は、以前存在していなかった7番棟4F(7401)
6番棟は初めての逗留'06と2度目'07の際に使用。
非常に古いが趣がある。
3度目'08が1番棟か3番棟だったか。バスタブのない部屋だったと記憶している。
ホテルの敷地からパトンビーチに行くには、ビーチサイドのストリートをまたぐ。
ここは海に向かって左から右への一方通行路。
貸しバイクやアクティビティの呼び込みが多いが、今年はそれも少なめだった。
たぶん、呼び込まなくても客が押し寄せるのだろう。
たぶん、Tsunami以前よりも大盛況で大好況。

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Merlin Beach Resort

'08'09に続く3度目の逗留。
最初は21番のロビーから左側すぐの棟、上の階だった思う。覚えていない。
2度目はプールNo1の右側の1階プールサイドの3体の像の正面だった。
今回は16番At Sea Diningの真上。2階の右から2番目の部屋2207だった。
海に面した素晴らしい眺望の部屋だった。
ウェルカムバックといわれ、かなりいい気持ちでいられた。
ほどほどの混み方だったが、日本人スタッフが2名(男女)常駐していて安心。
日本ではまだ夏休みの感覚がないが、欧米ではすでに夏休みも佳境のようだった。



Air Aqua

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20066

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20064

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20015

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20018

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20020

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20021

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20039

8日目その2

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20052 バンコク俯瞰1

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20053 バンコク俯瞰2

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20056 スワンナプール再び

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20061 ゲート待合室全景

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20069

8日目

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ここ数日の荒天が嘘のようにおだやか。

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3138

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997

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20004

7日目その2

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7日目その2

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3114

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3127

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3115

7日目

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引き続き、朝は大荒れ。
朝食に部屋の真下にあるAt Sea Diningを使う。
マシンでエスプレッソが飲める。もちろんセルフ。
ミソスープwith鶏うどん
味噌煮込みうどんなんて日本でも喰わないのに・・・
日本風ビーフカレーもあるし。
ほとんど貸切状態で朝食堪能。

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3090

朝食後、プールサイドに繰り出す。
初め晴天で風も収まっていたが、急激に荒天候に変わる。
凄まじい突風でパラソルがいくつも宙を舞う。
雨が降り出した、と同時に豪雨と化す。
朝食を撮ったAt Seaの周りもプールサイドから避難してきた宿泊客でごった返した。

これじゃぁ、安心してプールで遊べない。
なら、いっそのことパトンビーチに出かけよう!
とシャトルバスで出撃!
同じコトを考える人々でバスは満席。
ほんの15分ほどの距離なのだが山越えになるのだ。徒歩は難しいかも。

いくつか店を覗いてグンちゃんキャンディーとラーブ味のポッキーを買い漁った。
お土産にはぴったりだから。

さて、お腹が空いた。
こうなったら、Tipsy Prawnで食い納めといこう!

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3098

食事が済んだらパトン海岸を散策。

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3107

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6日目

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6日目
大荒れ。
小型の台風並。
午前中アクティビティの予約をし、プールサイドへ。
曇っているが、ときより強い日差しが照りつけるも、風が強く、ビーチパラソルが広げられない。
少し海沿いの席では、パラソルが飛んだ。
さすがにこれはまずいだろう規模まで、強風になる。
慌てて部屋まで引き上げるも、ルームキーピングは終了しているか?
時間はまだ、13時。
おぉ、キレイになっている!
と外に視線を移すと、なんと土砂降り。
絶妙なタイミングで万事ok。
雨と晴天が交互に移り変わり、強風は吹き続けて、パラダイスビーチ行きも、キャンセル。
9時半のシャトルバスでパトンビーチへ出かけるか、現在思案の真っ最中。

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5日目その2

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5日目その2
雲の流れは速く、夕暮れも見えたり見えなかったり。

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3076

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5日目

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いろいろ考えていたら、寝られなくなってしまった。
昼間ガンガンに日焼けしているから、疲れ果ててベッドへ倒れ込んで寝たのに、時差の関係もあり、4時前後に目が覚める。こちらの時間で2時だ。
外は薄曇りで、星夜写真も望めない。
ま、だいたいこんなこともあるので、Mac持参の旅と相成るのだが。

今回は愛用する吉田カバン謹製「ヒート」のリュックを持ち込まない初めての旅になった。
電子機器類は小分けにしてスーツケースに詰め、Macとカメラ、レンズは機内持ち込みが可能なキャリーバッグにしたのだ。あの、駅で超邪魔なあれだ。
レンズも絞り込んで4本。
やはり機動性と利便性を考え、28ー300、SIGMAの50/1.4(単焦点はこれ1本だけだ。)あとは、2本の大三元(17-35と70-200ともにf/2.8通し)。
とにかく28ー300以外は、光と奥行きが切り取れるものを選んだ。たぶんこの段階までこの選択は成功だっただろう。
しかし、せっかく持ち込んだ星夜写真の機材一式が、活躍する状況はないかも知れぬ。
思いの外荒れた天気で日差しもころころ変わる。雲の流れも早く、夜間通じて晴天というのは考えにくい。三脚と一脚、それのリモートレリーズ用セット一式だ。

大風で海は遊泳禁止。

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4日目その2

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4日目その2

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4日目

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4日目

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2981
パトンメルリンホテルは、6年前から一昨年までの5年連続で定宿として予約していた。
2年前は台風が台北を直撃して、台北経由だった便がキャンセルになった。
すったもんだして、旅行の日程は後半のみとなり、前半の宿だったパトンメルリンはキャンセルを余儀なくされた。後半の旅程でメルリンビーチリゾートに宿泊できたので、シャトルバスが出ているパトンメルリンにも顔を出したのだが・・・
昨年は、赤と黄色のTシャツ同士の争いで、バンコクが危なかった。
プーケット空港も一時閉鎖され、とても旅行という状態ではなかったのだった。
予約時期が騒乱時期と一致したため、タイからベトナムへ進路を変えたのだった。

今年は実に3年ぶりのパトンメルリンホテルだったのだが、部屋のグレードが多くなっていて、喜んでいた。
しかし、着いてみると、L字型の建物が新たに一棟増築され、真下にプールも追加されていた。

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かつて裏手にあったスラムチックな屋台村は一大ショッピングモール(ただし空室が目立つ)と化していた。

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これで、パトンメルリンホテルは4つのプールを持つことになり、メルリンビーチやカオラックメルリンと変わらないことになったのだが・・・
実際のところ、あまりの喧噪と渋滞で、疲れ果ててしまったのだった。
あの古い、懐かしさを感じるホテルの、古いが故の味わいは新棟のスタイリッシュな部屋には望むべくもなかったのだった。おまけに、ほとんど満席の待遇は、コストを極限まで切り詰めた、儲け主義に変わっており、ぱっと見、安心安全まで切り詰められているようだった。部屋のカード鍵も1枚しか配布されない。通常部屋のメイン電源をONにするためにも使用される鍵カードが1枚では、外出の際、エアコンが強制停止となる。西日のガンガンに当たる灼熱地獄でそれはないだろう。

なんと言っても、この6年あまりのうちのこの2年間で、慣れ親しんだ、なじみ深いパトンメルリンは、もはやこの世には存在しなくなっていたのは知ることは、十分残念なことだ。

とはいっても、驚くべきは、パトンビーチの復興と繁栄よ。
もはや、完全に「tsunami」の被害から立ち直ったかのようだった。

3日目その4

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3日目その4

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悪い予感は的中。
Merlin はカタカナ表記でメルリンだが、発音はマーリン。
メルリンと発音すると、ほぼかならず聞き直される。
今回タクシーを頼んだところ、すんなりオーダーが通って、拍子抜けだった。
しかし、やはり、ドライバー氏はメリディアンと聞き間違えていた。
おかげで、山1つ向こう側まで連れて行かれた。
確認もしてもらったのだが、やはり、聞き間違えてしまう。
お互い聞き間違っているのだから、世話はない。
メルリン系列同士の移動なのに、何てこった。
空港周辺まで約1時間。そこからパトンビーチまでが渋滞ありで約50分。
2600THB


3日目その3

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3日目その3

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3日目その2

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3日目その2

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3日目その1

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3日目カオラック→パトンビーチ
午前中はプール三昧

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2日目その3

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2日目その3

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2日目その2

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2日目その2

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2日目

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2日目
カオラックメルリンリゾートの周りにはほとんど何もない。
それどころか、ホテル入り口に至る道は舗装がはげて、穴だらけ。

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他に数軒のホテルがあるが、所謂観光地として付帯する商店街とか、そういったものもほとんどない。年間通じて同じ物が置いてありそうな、土産屋、インターネットカフェ、仕立屋。
その中に、ファミマがあった。
若いお姉さんが切り盛りしているファミマの入り口には、「お金を払わず行ってしまうと、私たちが支払わなくてはなりません。」的な内容が、もっと丁寧に書いてあった。従業員の顔写真つきで。
といってもこの写真には件の若いお姉さんひとりしか、収まっていない。
ここで初めてグンちゃんキャンディーを発見した。
こちらも顔写真いりだ。OLE Beauty!

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明らかにHe's Beautiful(美男<イケメン>ですね英語版題名)に引っかけてのことだろう。
昨年だか発売されたときには、グンちゃん自ら販促来国していたらしいから。
何種類か、グンちゃんの写真にバリエーションがあり、内容量により値段もいろいろ。
これを6種で3600円とかで、ネット販売している亡者がいるが、ひとふくろ5〜8THBだからこれ。
日本の感覚で言うとおそらくレジ近くに並ぶオレンジガムの感覚に近い。
日本人観光客がこぞってお買い上げなんだろうなぁ。

ひとつぶずつ小袋いりで、それぞれのグンちゃんの顔があるから、どんなパターンでもおみやげに最高な仕様だ。職場で一粒ずつ配っても、数人に袋単位で配っても。
部屋に戻ってから試食したが、中身は真っ当なストロベリーやプラムのキャンディだった。
かなり小さめ。

もちろん、袋のグンちゃんは真っ二つ。
別にグンちゃんファンではないし。ーー;

しかし、ここに来ても、聞いている音楽に変わりはない。
ファンテギョンsii(グンちゃん)とコミナム(パク・シネ)の詠う、A.N.JELLばっかり。

退屈な時間をどう過ごすかも、海外滞在の醍醐味だ。
今回は、出発当日が締め切り日で入稿が昼過ぎだった。
本来渡航に際して、大型書店を練り歩いて、新旧併せて10冊前後入手していくのだが、今回はその時間が取れなかった。
ま、iPhoneにも、iPadにも、ハリーポッターもトワイライトサーガも全巻収めてあるし、スタインバックもヘミングウェイも学生時代に読みあさった短編集を中心に収めてあるので、「退屈」はないな。そうそう、MGSピースウォーカーや数種類の数独もあるし・・・
あぁ、NHK出版のテレビでハングルのテキストは、この旅行には間に合わなかった。
乗り換えのスワンナプール空港でやっと発送されたことを知る。
送料60円とはいえ、AMAZONのマーケットプレイスでプレミア価格の中古を入手するよりよほど良い。が、しかしおせ〜な。

初日その5

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初日その5

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初日その4

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初日その4

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初日その3

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初日その3
KMRの動植物

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初日その2

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初日その2
カオラックメルリンリゾート

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外部記憶端末にアクセス不能になると、とたんに白痴(この単語が差別用語かすらわからない。)
攻機SACの笑い男こと、アオイの不安が理解できるのはこんな瞬間だ。

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715 スワンナプール ラウンジ

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721 スワンナプール 搭乗口

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722 当然のことながら、外人だらけ。つか、自分が外人だし。

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724 機内55分の度で出た軽食。このおかゆが絶品だった。

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728 プーケットインターナショナルエアポート

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736 カオラックへの道中、ハイウェイのサービスエリア? パインだらけ。

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747 100〜120km/hで巡航50分。どんだけ遠いんだって・・・ーー;2500タイバーツ

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754 電柱にはお国柄がでる。

写真データ1枚に3〜5分かかってるんじゃ・・・><;
とりあえず、テキストデータのみにして、後で空港辺りから一気に送るかな。
ま、海外のWIFIなんてこんなもんだ。

Domestic

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現在スワンナプール空港5:17AM(日本時間7:17)
Royal Silk ラウンジを探しまくる。
新空港はとにかく広い。
あれ?間違えた?
と思ったら、数キロ歩き直すこととなる。

タイでは国際線から国内線への乗り継ぎには、スワンナプールでイミグレーションを通過しなければならず、その後国内線デパーチャーへ上がる(2F→4F)必要がある。
Thai航空のファストトラックを利用しても、結構な手間だ。
昔はプーケットでイミグレーションできたんだけどな。
出発直前に調べたら、2007年からこうなったらしい。
ってことは、最初のタイ旅行の時の記憶?
でもあのころは、まだスワンナプールではなく古いドンムアンのほうだったはずだけど。

3時間近く余裕があるからいいけど、ギリギリだったら大変だね。こりゃ。
昨夜は10時にMK。
羽田の国際線は初めてだった。
非常にキレイな空港だったが、ぐるぐると大回りしなくちゃならなくて、結局かなり遠い感じ。おまけに、搭乗口が一番奥で、やな予感は的中。
さらにバスで機にたどりつくのに、とんでもなく時間がかかった。
リムジンも最終便だったので、出発まで、かなり待たされたし。

実は、その数時間前、出発前の掃除中に、いや〜な感じでなにかが飛び出てくる感触が腰にあった。

ちょっと本気モードの痛み。
あぁ、ここ数日、締め切りに追われて座りっぱなしだったしなぁ。
ところが、Thai航空のRoyal Silkのシートは160度展開のほぼフラットになる。
映画のメニューをみて、めぼしいモノがなかったので、
(赤ずきん、アジャストメントなどはあったが・・・)
そのまま、寝た。
軽食も無視してひたすら寝た。

そうしたら、腰の痛みも忘れてぐっすりすやすや。
このシートはすごいね。

あぁ、バッテリー切れだぁ。

では、また

たまにはWindowsも

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役に立つときがあってもいいじゃないか。

もうすぐMacOSXがメジャーアップデートする。
Lionだ。これはこれで期待大。
なんと言っても思わずのけぞる低価格。
MacOSXServerが4k台など、目と耳を疑ったほどだ。

今回のアップデートには、ハードメディアによる供給がない。
バージョンアップはAppStore経由で購入することになる。
あれ?ファミリーパックもないの?
とおもいつつ、先日SnowLepardのアップデートがかかった。
これはLionに対応するためのものだ。

MacBook Pro 2台、MacBook 1台、Mac Pro 1台
手間はそれほどでもないが、頭が痛いのが、Mac Proだった。
このMac ProはラトックシステムのeSATA拡張カードを使用して2台のCG-HDC4EU3500を接続している。

2TBのHDD4台でRAID5構成にしている零号機はTimeMachine用で、写真データのバックアップ機も兼ねている。
1TB4台でRAID5構成の弐号機は写真データのメイン機だ。

因みに初号機は500GB4台のRAID5構成でWindow7のブートドライブ。
いつなんどき暴走して昇天されて神と化してもいいように別扱いだ。

参号機は未だ松代での再稼働実験が終わらず・・・じゃなかった、
1TB4台RAID5の構成で待機中。

って話じゃなくて〜、
MacOSのマイナーバージョンアップの度に、Mac Proが不調に陥るのだ。

いやな予感がもれなくついてきて、おそるおそるアップデート。
・・・それからマウスのクリックが全く反応しなくなるようになったのだった。

今までもディスクI/Oのウェイトだけがやたらめったら多くなってきて、じりじり待機することが多かったのだが、このときは2台の3500を切り離すと問題なくなることがわかっていた。
しかし、今回ばかりはどうにもならない。なんせ、マウスのクリックに反応しないのだ。3500の選択すらできない。ホットキーの確認をして再起動させるも、通常動作は最初のうちだけ。30分も立たないうちにまた、おなじ状態に。

ーー;

この状態はシステムリソースを監視しても、割り込みが入るでもなく、前触れもなくはじまる。雰囲気的には、どこかのリソースが、I/Oを独り占めしているような雰囲気で、TimeMachineの挙動が引き金になっていたので、それは3500の側になんらかの問題があるのかと思っていたのだが・・・

今日(あぁ、もう昨日だ)の午後のこと。
ふと、Windowsだったらと思いつく。
今のパソコンライフしか知らない人たちには想像もつかないだろうけど、かつて、WindowsはどうしようもないOSだった。今もそうだというひとたちにとって"かつて"を思い出したくはないだろうけれど。
特に、Officeを使っていると、すぐフリーズ、ハングアップ。
バックアップを取ろうとした瞬間にフリーズなんていうのが当たり前で、ま、そのおかげで、今は自動バックアップが頻繁に行われているんだけれど。
95や98(ややまともではあったが)があまりにひどかったので、NT系(2000やXP)への移行に拍車がかかったのだった。(Meの酷さたるや・・・><;)

PC-DOSから使用してきていた人たちにとって、パソコンなんて、所詮そんなモノだろうとおもう。

で、本題に戻ろう。今日のことである。
ふっと、最初にラトックのボードを導入したときにデバイスドライバをインストールしたことを思い出したのだった。
まさか、とサイトを辿ると・・・あった。アップデートされている。昨年10月だ。

灯台もと暗し。Macだからと腑抜けになっていたのは自分自身だったのだ。
通常MacOSはサポートを詠っている製品についてはほぼ完全にMacOS側でアップデートの対応を行っているか、各社のオンラインアップデートが動作するようになっていて、自分でドライバーの入れ直しなんて、行ったこともない。
つか、このボード、Win,Mac共用だから、当然Appleの正式サポート外だったのだ。

ドライバーの入れ直し後、何度かTimeMachineのバックアップが行われたけれど、処理は速いし、I/Oの独占も見られない。全然快適じゃん。

なんだよ、とんだおちだったなぁ。
ともあれ、これで、かなり快適になることは必至だ。
ありがたい。
これで、OS X Lion Server の導入も現実的になってきた。

暑っ!

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言ってもしょうがないことではあるが、言わずにはいられない。

朝の情報番組で35℃とか聞いちゃうと、その体制にならざるを得ないし。
仕事も追い込みのはずが、水で足洗ってみたり、空調の掃除をはじめてみたり。

結局、振り出しに戻ったかのように、汗を堪えて作業を続行するしかなく、予定は未定とばかりに後半の追い上げを望んでみたり。
とはいうものの、やはり主題によっては書き易い、書き難いはあるものだ。

明日からの楽しい日々を期待しつつラストスパーーート!!

ふと気になって

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400mmを構える。

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サウザンドサニー号!

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船首のライオンがまだ地面に横たわっているのが見える。

彩いろいろ

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壁紙シリーズ3

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夏空夜空

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壁紙シリーズ2
(ちときついかな?^−^;)

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夏向きAqua

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壁紙シリーズ1

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ごろごろ

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都内某所のベーコンパン
厚切りベーコンの欠片がごろごろ。

ここのパンは、このベーコンパンにしろ、チーズパンにしろ、くるみもオレンジも中身がごろごろ入っていて、うれしくなってしまう。
この潔さが売りだな。
しかも、地味に旨いし。
たぶん、この堅さが最近のはやりではないのだろうが、オーブンでほっこりさせるとほどよい歯ごたえに戻って、パン本来の旨さが堪能できるのだ。

実は駅舎のなかのレストランのパン売り場なのだが、あり得ないほどのマイナス要素が詰まった、MB1F(中地下一階)の裏通りというシチュエーションなのだ。
この階は極めて半端な階で、JR改札と地下鉄の改札階がちょうど半階分乖離していて、ある入り口から降りると1階分地下で、ある入り口から上がると半階分地上に近くて、という場所だ。おかげで、天井は低く、かなり圧迫感を感じる。にもかかわらず、その一角はレストラン街になっていて、レストランの入り口の真裏にあたる裏道側にパンのショーケースがあるのだ。占いブースを背にパンを吟味する。
という、かなり面白い状況にあるおかげで、知る人ぞ知る銘品になっているわけだ。

明日はタイで総選挙

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明日3日がタイの下院の総選挙の日だ。
ここ数年アピシット首相率いる民主党とタクシン元首相派の最大野党であるタイ貢献党を巡る混乱が毎年のように問題になる。
タクシン派の赤シャツと反タクシン派の黄色シャツによるデモ合戦では、日本人ジャーナリストも犠牲になった。空港が占拠されたり、日系ショッピングモールに放火されたり、日頃のタイの人々の穏健さからは想像もできないほどの過激さで、ASEANの開催が変更されるなど対外的にもいいことはなかったわけだ。
ここ数年タイ旅行が恒例になっていたあみすも昨年はちょうど予約時期にこの騒ぎと重なってしまい、敬遠せざるをえなかった。

さて、今年は静かに収まるか。
注目である。

朝瞬間晴れ間

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2721 黄金というか、白金というか。

PENTAX

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PENシリーズが好調だったと思っていたけれど・・・

宮崎あおいがCMするPENTAXが微妙なコトになるようだ。
昨日発表されたリコーによるHOYAのPENTAXデジカメ部門の買収劇で、
PENTAXブランドは2つに分かれることとなる。
胃カメラなどの内視鏡部門は、いままでどおりHOYAがPENTAXを名乗り、デジカメ部門はリコーがPENTAXを名乗るという。
じゃあ、リコーのCXとかGRシリーズは?
PENTAXブランドから出るのかな?

リコーとしては中判カメラの領域にも進出したいような発表だけれど
4000万画素を誇るPENTAX645D狙いか?

つれづれ4連発

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某先日、大事な記念日。
運河沿いのテラスでお食事。
一見パンばかりに見えるが、右手楕円形の皿がパンの盛り合わせ。
真ん中は、実はフライドポテト。ここは、これが旨い。
その右手、パン皿との間の丸い奴、リゾットコロッケ。
中にはリゾットが入っているのだ。
草食系の食事にも見えるが、メインディッシュはバルサミコソースの肉だった。

最近、アウトバックが高いだけで旨くなくなってしまって、他の店を探しているが、
この店はそんなに高くなくて、普通においしい。


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「ここから動かな〜い!!」とだだをこねたのは、この光線を収めるため。
これは何でしょうか?答えはラストで・・・。


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失敗です。お腹むかむかしてるし。
スタバのインスタントアイスコーヒーをペットボトルに入れてみた。
袋には180ccの水に溶かせ、と書いてある。
180ccか。
Suntoryの南アルプス天然水が今、50cc 増量中で、550ccになっている。
ということは、180cc用を3本分ということか。
10cc分薄めにできあがるわけだな。

と3本ドドッと流し込む。
蓋をして逆さまにしてシャカシャカシェイク。

あ、苦い。
かなり濃すぎ・・・なぜだ?

あぁ、氷で薄まることを想定しているのか・・・しまった。
しかしながら、こりゃ、普通のネスカフェと同じ味だ。別にスタバを詠う必要も無し。
試供品だったから使ってみたけど・・・
買わないよ。


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鼻シュでメンソーレ、いや、メンソール。
風邪による鼻づまり、花粉症に効くとある。
いや、しかし、ただのメンソーレだし。
あぁ、テビチがくいて〜。

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683 こちら裏面

答えは「モノレール」でした。

Linusの新しい奴

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使い始めてみた。

プロジェクトリーダーの失踪騒ぎからこっち、CentOSのリリーススピードが遅くなっている。
RHELはすでに6なのに。

でOくんの紹介してくれたScientific Linux6をインストールしてみた。

Scientific Linuxは
フェルミ国立加速器研究所(Fermi National Accelerator Laboratory)
と、おなじみ
欧州原子核研究機構(CERN)
によるLinuxディストリビューションだ。

もともと高エネルギー物理学の研究のためにLinuxクラスタリングの構築が必要で、フェルミがRHELをもとにしてディストリビューションの開発を始めた。
同じような研究機関であるCERNも同時期同様の設備が必要となり、開発が続けられていた。
そこでVer3.0.1のリリースの際、プロジェクトの統合が行われたわけだ。

多少パッケージの内容に特別感があるモノの、基本的にはRHELと変わらない。
CentOSがあやふやな現在、我々にとっても役に立つ、大いなる味方であろう。

インストールのメニューにそれほどの違いはないが、パッケージの選択が、
内容が分かりにくくてちと面倒。

ランレベル5で起動させると日本語環境は完璧。ただし、ホームディレクトリ内の各種ディレクトリも日本語化されてしまって、cdするだけでも日本語入力に切り替えなくてはならず、面倒くさ。

で、inittabを編集しようと開けたら、あぁ、やはりinitdefaultだけしか存在しない。
initの処理に大きく変更が加えられている。すでにFedora10あたりから採用されていた方式だけれど。
ランレベル3に変更後再度ログインし直したら、最初のstartxの際、なんか聞かれた。
いい加減に「そのまま使う」みたいな選択をしたら(覚えていない)、X環境が英語だ。
面倒くさ。

これ以外に、sysconfig の内容にも変更が加えられており、SELinuxの扱いも若干変更されているようだ。

ま、とりあえずは使ってみなくちゃ。
これからの主流になるだろうから。

CentOSはどうなるのかな?

おやじギャグ

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あんまり楽しくはない。
もちろん面白くないからだ。

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第一にハマさんって誰よ。
第二に日本語がヘン。意味が通じないし。

かわいくないキャラが人の2~3倍のでかさでカウンターに陣取っててもなぁ・・・

おそらく、企画方の自己満足だろうなぁ。
痛すぎ。

もう梅雨明け?

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この6月はあっという間に過ぎ去りて・・・

ここ数日、にわか雨と晴天の移り変わりが激しく、ほとんど晴れていたのに、1日に2度も雨に降られたり・・・

夕焼けもキレイだったりして、気分はもう夏。

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