美男이시네요 OST覚え書き

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なんか、せっかくここまではまったんだし、
このまま一過性のマイブームで終えるのが悔しいので、
新しいことを1つ初めてみようかと密かに考えてたりして。

めったやたらと聴きまくっているサントラも肝心のボーカルに関する情報があっちに行ったりこっちに来たりでわけわかめ。
ということでひとつ纏めておく。


美男이시네요 OST覚え書き

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1.相変わらず
ジェルミ役イ・ホンギ(歌)

2.空から降ってくる
元FTISLAND(イ・ホンギ在籍のグループ)のギター/ボーカル担当だったオ・ウォンビン(歌)とMiss$(二人組女性ラップグループ)(ラップ)による


3.言葉もなく
9th Street(ナイン・ストリート)サウンドクリエーターの2人組グループによる

4.Lovely Day
コ・ミナム/コ・ミニョ役パク・シネ※(歌)
※日本語表記ではパク・シネと訳されることが多いが、最近シンへ表記に移行中
と聞いていたが、本人がシネと発音しており、これに従う。

5.約束
イ・ホンギ(歌)&シヌ役チョン・ヨンファ(ラップ)

6.胸が罵る
Kim Dong Wook(歌)この人、コーヒープリンス1号店に出演したKim DongUkと同一人物か確証が持てない。カタカナ表記は双方キム・ドンウク
「胸がののしる」とはあまりに日本人的な表現でないが、とりあえずそのまま
(後日知人から別人だと指摘があった。)

7.言葉もなく
パク・シネ(歌)
7話、劇中コ・ミナムはファン・テギョンsiiの持ち歌レコーディングでつまずき、豚事件のあと、ファン・テギョンsiiへの思いを込め歌い上げることで、完成させる。
コ・ミナムの男声としてのソロ・ボーカル

8.相変わらず
A.N.Jell(歌)
ファン・テギョン役チャン・グンソクとコ・ミナム役パク・シネのユニゾンが聴けるバージョン。
4話、劇中4人になったA.N.Jell初めてのイベント出演で演奏した曲。途中バースでコ・ミナムのソロが聴ける。

9.約束
A.N.Jell(歌)
メインボーカルはファン・テギョン、途中のラップはシヌ

10.言葉もなく(ピアノバージョン)

11.相変わらず(ボサノババージョン)

12.約束
イ・ホンギによる日本語バージョン(日本版)か中国語バージョン(台湾版)。韓国語版は未収録

Vol.2

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1.バカのための歌
パク・サンウ(歌)
12話、劇中ではシヌが落ち込むコ・ミナムを慰めるためにギターで弾き語る。なぜシヌバージョンではなかったか?

2.なんの話もなく(Vol.1の言葉もなくと同曲)
ファン・テギョン バージョン


3.どうしよう(オットカジョ)
パク・ダエ(Park Da Ye)今年2月デビューした新人だが、この曲を含めすでに複数のドラマ挿入歌を担当する。
(これ以降ネタバレあり)
劇中キーになる歌。ファン・テギョンは世間に公表していない母がいる。過去大女優/歌手としての実績を持つモ・ファランだ。
しかし、母は過去の恋愛の過程で、子供だったファン・テギョンを捨て、ある作曲家に走る。
この作曲家が双子のコ・ミナム/コ・ミニョの父親で、後に双子を生むことになる交際中だった新人歌手に送った曲がこの「どうしよう」だった。
しかし、よりを戻そうと再び近づいたモ・ファランに金の力で曲を奪われてしまう。
母は双子を生むとすぐ死んでしまい、父も後を追うようにこの世を去る。
双子は叔母に預けられた後、施設で親を知らずに育てられることになるのだ。
モファランは(勝手に思い込んでいる)この思い出の曲で芸能界復活を果たそうと、自身の子供であるファン・テギョンに時代にあったアレンジを依頼する。
最期まで混乱と疑惑を生んだ曰く付きの曲。
最終回ファン・テギョンが去ろうとするコ・ミニョを探しだし引き留めようとする。
コンサート会場で最初に歌う曲。

4.Good bye
ファン・テギョン歌
14話ラストで母親が自分をしてた原因になった作曲家の子供がコ・ミナムだったと知ったテギョンが決定的な別れの言葉をコ・ミナムに投げかける際BGMで流れる曲。
ただし、SBSの本放送と韓国版ディレクターズカットにのみ収録される。日本版はフジのTV放送もDVDもBlu-rayにも未収録。3.のオットカジョに差し替えられた。

5.Lovely Day(アコースティックバージョン)
Vol.1の4.のオケから電子楽器の音が一部消されたバージョン

6.どうしよう(インストルメンタルバージョン)

7.Good bye(インストルメンタルバージョン)

8.バカのための歌(インストルメンタルバージョン)

ついでのついでの覚え書き
ホン姉妹の次の作品「僕の彼女は九尾狐<クミホ>」では美大生役でユ・ヘイ(意地悪女)を演じたユイ(After Schoolの一員。)が、コ・ミニョ役でパク・シネが、ジェルミ役でイ・ホンギがそれぞれカメオ出演している。

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このページは、あみすが2011年6月22日 00:41に書いたブログ記事です。

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