2011年6月アーカイブ

実際は「謝礼2,000円」

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驚きの報道だ。
先日のグンちゃんの来日の際、イベント会社主催のサクラが100名前後いたらしい。
東京駅集合でおべんと付き空港でお迎えしたら、再び東京駅へ。ここで解散。
高校生から49歳までの女性限定で、謝礼2000円。
手にしているグッズもお土産として主催者側から渡されたモノだという。

グンちゃんにかかわらず、韓流スターの来日に日常的に使われる手法なのだろうか。
800人集まったという報道も、主催者側発表だそうだ。こちらも水増しされていたらしい。

なんだか残念な話だね。
ちなみにグンちゃんは精力的に遊んでたみたい。

昔の写真を -Guam- Part3

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昔の写真を ーGuamー Part2

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昔の写真を ーGuamー Part1

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見直す。
基本的には全ての写真がLightroomで管理されている。

撮影した当初は、そのときどきでマイブームなどがあるので、その都度写真を見る目が替わる。

本当はいつでもニュートラルな目で鑑賞できる冷静さが必要なのだろうけれど、ある特定の撮影技術などを追いかけているときは、その観点からしか、写真を見ることができなくなってしまったりするわけだ。

結果、ずっと後になってから写真を見直すと、そのときNGと判断したカットの中に珠玉の1枚!なんていうのが見つかったりする。

今回別件で、以前からの写真を見直してみたところ、昨年のGuam旅行の際のカットがあまりによく見えたわけだ。

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当初なぜNG扱いになったのかというと、まず海の色が自分のイメージと違ったこと。
天気があまり良くなくて、始終雲がかかっていたこと。
旅行時アクティビティがあまり面白くなくて、ブランドモノ買いあさりツアーならいざ知らず、興味を引くこともなかったこと。
強いて言えば、射撃などは興味を引いたが、なんとなく韓国の射撃場での火事の件が頭から離れず、その気にならなかったこと。
などがあって、旅行気分が薄かった精神的要因が大きいと思う。
しかし、一度、庁舎付近の市街地を歩き回って、地元のステーキハウスに辿り着いた時、その周辺の外国感には楽しませてもらえたので、そのときの写真などには比較的愛着が湧いていたのだった。

本日の

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朝空三景

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グッドライフを思う。

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あまりまじめに見ていなかったけど。
井川遥がキレイだったのと、わっくんの演技が秀逸だったのと。

一番の印象が澤本大地の演技がへたくそすぎで、何が表現したいのかわからなかったのと、表現しようとしているモノがわかっているのに、全然そこまでたどり着けてなかったのがわかったのと。

ラスト近くの「パパこっちを向いてよ」のわっくんに、自分の信念が間違っていたのかと自問しながらも、本当に大事なものは手放してはいけなかったのだと悟ってふっと吹っ切れたように車いすを回しわっくんの方を向く。心の中での葛藤と解脱の瞬間の切り替えを見せる極めて大事なシーンだったのに、なんだよ、こいつ全く無表情だよ。

感動していたのに、瞬時に興ざめ。

第一に重い膵臓癌って設定で末期というのに、外見が全然替わらない。
終盤にかけて、せめてすこしでもげっそり感をだそうとか、そういう気もないのかよ、と。
最後はあきれてしまった。

このドラマ、原作は韓国の「カシコギ」という小説だそうだ。
子供を育てて亡くなっていく「トゲウオ」という魚がモチーフの話だそうだ。

なんだか、昭和40年代のレトロなドラマを見ているような気にさせられた1本でした。

視聴率?

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グンチャンの話題と仁の視聴率の話題を出したところで、気になったのが、美男<イケメン>ですねの視聴率だ。

本国である韓国では、実は余りよい出来ではなかったらしい。

1つ、裏番組にアイリスがあった。こちらが35%前後稼ぎだし2位以下を大きく突き放した。

「お嬢さんをお願い」というドラマが常に美男ですねの上を行く形になったようで15%前後だが、美男ですねは10%前後。最終回は11.9%だったという。

実はネットやその他、視聴率以外のところで大反響が起こっていたのだった。
そしてこの熱は日本に飛び火した。

BSフジの韓流αでは昨年夏から1年間で実に3回も美男<イケメン>ですねを放送し、日本人ファンを獲得した。

ちなみにそのどれもあみすは見ていないが。

DVDに続き、バージョン違いのBlu-ray版まで販売されるにいたって、ドラマのメイキング2本。ファン向けの企画もの1本、その他、ムック2冊、コミック版数冊とさまざまなメディアに飛び火していった訳だ。
あげく、日本ではTBSでリメークときた。

剣心実写化

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佐藤健で実写化だって。

これはめずらしく、イメージ通りかも。
監督は「龍馬伝」の大友啓史だというから、あの以蔵と「BECK」のコユキの雰囲気、さらに「ブラディ・マンデー」の九条音弥の芯の強さで行けば、まず間違いない!

ここ数年の歴史物ブームで「るろうに剣心」の立ち位置が微妙な雰囲気だったので、結構期待していた。
この映画化で再ブレークしたりすると結構うれしいかも。

なんといっても原作のマンガが超面白かったし、アニメも結構良くできてた。
歴代の主題歌がメディアミックスで大ブレーク(ジュディマリとか)したり。
あぁ、BONNIEPINKを知ったのも、剣心だったっけ。なんかなつかしいなぁ。

現在TokyoMXで再放送中だし、この夏は8月から3ヶ月連続でBlu-ray化だそうだ。
アメリカやヨーロッパでも同時発売だそうだから。
世界中で剣心ブームが起きたりして。

本人も忘れてた不意打ち^−^

ありがとう、おめでとう。
そして、これからもよろしく。

アメリカはネブラスカ州のフォート・キャリフーン原発で雪解けと大雨の影響でミズーリ川が氾濫し大洪水が起こり、原発敷地内の防水堤が決壊し、敷地のほとんどが浸水している。
7日には電源スイッチ室では火災が発生し、約半日使用済み燃料の冷却装置が停止した。連邦航空局はこの原発の上空を飛行禁止区域に指定した。
この原子炉は4月に燃料入れ替えのため停止させており、その冷却作業の真っ最中だったという。

関係者はディーゼル発電機が高いところに設置されているため、メルトダウンは起きていないと推測していると報道されている。Omaha Public Power District広報担当者も「安定した状態で、放射性物質は漏れ出していないし、今後も漏れ出すことはない」と説明しているという。

しかし、これらの台詞、耳タコなほどどこかで聴いているし。
21日の段階で、周辺住民の避難準備を始めたそうだ。

すでに放射能漏れを起こしているとの噂もあり、なにやら不穏な空気。
福島第一みたいに情報隠蔽されてなきゃいいけど。

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洪水前

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洪水後

グンちゃん

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朝、めざましでチャン・グンソクsiiがイベントのため来日したと報道していた。
空港には子供連れの若いママさん達が大挙して訪れ、総勢800名でお出迎えしていた。

日本では昨年夏「美男<イケメン>ですね」が大ブレークしたし、その後の出演作「メリは外泊中」もつい先日までTBSで放送していたし、いままさに、グンちゃんフィーバー。

空港で出迎えたファンに向かって投げキスを連発していたグンちゃん。

ふと、我に返る。
ほほえましく思いながらTV画面を食い入るように見つめていた自分は完全にファンの一員の目線で見ていたではないか・・・

いや、断じて違うから。
あくまでグンちゃんが演じていたファン・テギョンsiiが気に入っていただけだから。

あみす的には明日から韓国で放送開始の「君は僕に恋をした(俺のこと好きでしょと訳しているサイトもある)」の方が興味大。
なんといっても、「美男ですね」のコ・ミナム役のパク・シネとシヌ役のチョン・ヨンファの共演だ。「美男ですね」で報われなかったシヌsiiのリベンジが楽しみだ。演技もうまくなってるかな?




JINー仁ーを思う。

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思えば、シーズン1とシーズン2の脚本は一気に書かれたのではないか。
そう思わずにはいられないほど完璧な筋書き。
原作に登場しない「未来」なる女性を登場させたことで、シーズン1を支離滅裂な終わりに導き、原作と大きくかけ離れたNG感を醸し出していたが、全ては2シーズン合わせての壮大なドラマだったのかと感服せずにはいられないほどの珠玉の出来映えだったと思う。

タイムスリップものに必ずつきまとう矛盾点も、劇中で顕わにし、ある種納得行く解決策も提示した上で、感動を薄めることなく語りきった脚本には驚きだし、壮大な歴史ロマンと、切ない恋愛ドラマ、ハラハラドキドキするスリリングな展開。エンターテインメントの大事な要素を全て兼ね備えたドラマに仕上がっていて、近年のどうしようもないラストしか提供できなかったTBSドラマの中で、間違いなく最高傑作だといっても過言ではない。

不自由な抑圧された社会の中で、それでも(もしかすると現代よりも)幸せそうな江戸の市井の人々をすばらしく上手に表現していたと思うし、シーズン1とシーズン2の間に2年間の空白期間を設けて、ムダなエピソードをそぎ落とすことで、原作より遙かにわかりやすく主題を明示し続けた点も勝因のひとつだろう。
ま、その分、南方仁が頼りない印象に陥りがちだったのはしょうがないところかな。

最終回は視聴率の26.1%,瞬間最高視聴率は31.7%だったという。

本業は

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今週はまた産みの苦しみ。

自分史的には、今年は本業が替わった歴史的な年になった。
喰っていけるかどうか、ではなく、
収入の根幹を頼る部分が替わったと言うことだ。

大学卒業後、音楽で数年。
ロックでもポップでもない分野で芽がでるまでには、ある意味美貌や異例な若さがないとウン十年というスパンが必要で、移転前の新宿PITINNに立ったときにはある意味頂点だったのかも知れない。知人友人を総動員してのLIVEにゲスト出演しても、上がりはいいところ数百円だったりして、さすがに自分の懐を痛めることこそなかったが、これではまったく生きていけなかったわけで。早朝から築地の仲卸で働かざるを得ない状況が続いた。

家業ともいえる15年。
X1で終了したあみす史における夏の季節は高校時代からバイトで培ったガテン系だった。
特殊重量物の搬入、設置、調整、メンテ、そして取説。
本業の傍ら、自社のシステムエンジニアとしてITの知識を身につけた。
とはいうものの、現在のようなソフトウェア全盛の時代ではなかった。
ハードのスペックに大きく依存するシステムの中で、より安定したネットワークやサーバの構築を、いかにコストを下げながら提供していくか、腐心したものだった。
LANケーブルの作成など、未だに超高速でこなせたりして。
顧客との折衝と建築との調整など泣かされることも多かったが、あのころ手がけた仕事はいまでも地図に残っている。例えば、越谷市立病院の壁にある大扉はあみすがつけさせたものだったりする。群馬県庁や茨城県庁なども。

好きな分野で10年。
IT系出身でないことでここまで差別されるかと思われるほど、この業界は、以前いた会社の名前や威光が重要視されるなんて思ってもみなかった。知り合いは、前職がXXXXックスというだけで世間話で転職が決まったり。
まぁ、そういう年齢なのだし仕方がなかろうと思う反面、心掛けや努力が評価されない焦燥、存在の否定とも思えるような扱いのなか、多かれ少なかれ同じような扱われ方や思いをしてきた人々を相手にITを詠った10年。技術屋としての心構えなどできる限り手渡しできればと頑張った10年だったが、最後までリスペクトのない職場で単なる消耗品扱いされることに疲れた10年だったともいえる。

結果としてのこれから。
どうなる事やらまったく手探りの今。
しかし、いくつかの作業や体験を通して1つの流れと環境ができあがりつつある。

「他人」(ひと)のペースから「己」(じぶん)のペースへ

こうして、「自分」を取り戻しつつある今日この頃だ。

グローバルビジョン

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グローバルビジョンが好きだ。
TokyoMXで土曜の朝6時から約1時間。
世界中の日常を紹介してくれる。
毎週楽しみにしている。

ちょっと調べて初めて知った。
この番組BSTwellVと東北新社の製作らしい。
BSTwellV?そんな放送局知らない。
ホームページに番組の見方が書いてあった。
BSのチャンネル入力モードで222といれる。
あとはこれをプリセット設定すればよいのだそうだ。

グローバルビジョンはBSTwellVでは毎週日曜9時から本放送、火曜深夜27時(水曜未明3時?)に再放送しているようだが、さまざまなローカル局に配信している。

6月は世界のコーヒー(2)がどこかで放送されそうだ。見逃してもオンデマンドでみることができる。(1)もみられるかな?

ついでに。
来月4日(5日未明)から夏目友人帳のシーズン3が放送開始。
シーズン1の最初の放送を偶然見て俄然ファンになった作品だ。
こちらも期待したい。

Pottermoreには拍子抜けかも

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ハリーポッター本の読書に関するフリーのサイトだという。
と今はまだ案内だけ。
メールアドレスを登録させ、完全オープンが10月だって。
JKローリング本人の映像で、読書によって想像力をよりかき立てられる様な経験をして欲しい的な様子は伝わったけど・・・
え?未発表の原稿?外伝でしょ?
今までだって、ホグワーツ校指定教科書とか吟遊詩人ビードルとか出してるじゃん。
新作は?

え〜?それだけ??

とうとう電子書籍のサービスを提供するとはいっているものの、もう自炊してていらないし・・・

え〜え〜それだけ???

ちなみにharrymores.comは大パニックだったようだ。

前日の写真を

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別バージョンでお届け。

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暑いから納涼ってことで。

便利は必要か

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世の中便利があふれかえっている。
それによって我々いや、あなたは、わたしは、幸せになっただろうか。

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4時に目覚めてふと考えた。

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大量の海洋生物が死滅しつつあるとの報告があがったとネットの記事が伝えている。


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空は白み始めている。
今日も暑くなるかな。

いい色Part2

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いい色Part1

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龍の巣だ!!

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2659 急激に発達した積乱雲のような・・・雲の中に稲妻が見られた

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2663 頂上に傘がかかっている

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2664 こちらも夕日を浴びている面が美しい。

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2665

ひっさしぶりに

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散歩にD700を持ち出す。
朝から夏の香りでそわそわしていたのだった。

D700には数週間前からSIGMA 50mm f1.4 EX DG HSMをつけっぱなしだった。
夕暮れはことのほか暗い。これくらい明るいレンズでいいでしょ?


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2650 出だしはこんな感じ

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2652 ご出勤ですね?

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2654 いたずら書きしたの誰?

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2655 フラフラしてるけど・・・

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2656 おお天体ショー始まりの予感

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2658 ビルに映る空気感もまた味わい深い

なんか、せっかくここまではまったんだし、
このまま一過性のマイブームで終えるのが悔しいので、
新しいことを1つ初めてみようかと密かに考えてたりして。

めったやたらと聴きまくっているサントラも肝心のボーカルに関する情報があっちに行ったりこっちに来たりでわけわかめ。
ということでひとつ纏めておく。


美男이시네요 OST覚え書き

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1.相変わらず
ジェルミ役イ・ホンギ(歌)

2.空から降ってくる
元FTISLAND(イ・ホンギ在籍のグループ)のギター/ボーカル担当だったオ・ウォンビン(歌)とMiss$(二人組女性ラップグループ)(ラップ)による


3.言葉もなく
9th Street(ナイン・ストリート)サウンドクリエーターの2人組グループによる

4.Lovely Day
コ・ミナム/コ・ミニョ役パク・シネ※(歌)
※日本語表記ではパク・シネと訳されることが多いが、最近シンへ表記に移行中
と聞いていたが、本人がシネと発音しており、これに従う。

5.約束
イ・ホンギ(歌)&シヌ役チョン・ヨンファ(ラップ)

6.胸が罵る
Kim Dong Wook(歌)この人、コーヒープリンス1号店に出演したKim DongUkと同一人物か確証が持てない。カタカナ表記は双方キム・ドンウク
「胸がののしる」とはあまりに日本人的な表現でないが、とりあえずそのまま
(後日知人から別人だと指摘があった。)

7.言葉もなく
パク・シネ(歌)
7話、劇中コ・ミナムはファン・テギョンsiiの持ち歌レコーディングでつまずき、豚事件のあと、ファン・テギョンsiiへの思いを込め歌い上げることで、完成させる。
コ・ミナムの男声としてのソロ・ボーカル

8.相変わらず
A.N.Jell(歌)
ファン・テギョン役チャン・グンソクとコ・ミナム役パク・シネのユニゾンが聴けるバージョン。
4話、劇中4人になったA.N.Jell初めてのイベント出演で演奏した曲。途中バースでコ・ミナムのソロが聴ける。

9.約束
A.N.Jell(歌)
メインボーカルはファン・テギョン、途中のラップはシヌ

10.言葉もなく(ピアノバージョン)

11.相変わらず(ボサノババージョン)

12.約束
イ・ホンギによる日本語バージョン(日本版)か中国語バージョン(台湾版)。韓国語版は未収録

Vol.2

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1.バカのための歌
パク・サンウ(歌)
12話、劇中ではシヌが落ち込むコ・ミナムを慰めるためにギターで弾き語る。なぜシヌバージョンではなかったか?

2.なんの話もなく(Vol.1の言葉もなくと同曲)
ファン・テギョン バージョン


3.どうしよう(オットカジョ)
パク・ダエ(Park Da Ye)今年2月デビューした新人だが、この曲を含めすでに複数のドラマ挿入歌を担当する。
(これ以降ネタバレあり)
劇中キーになる歌。ファン・テギョンは世間に公表していない母がいる。過去大女優/歌手としての実績を持つモ・ファランだ。
しかし、母は過去の恋愛の過程で、子供だったファン・テギョンを捨て、ある作曲家に走る。
この作曲家が双子のコ・ミナム/コ・ミニョの父親で、後に双子を生むことになる交際中だった新人歌手に送った曲がこの「どうしよう」だった。
しかし、よりを戻そうと再び近づいたモ・ファランに金の力で曲を奪われてしまう。
母は双子を生むとすぐ死んでしまい、父も後を追うようにこの世を去る。
双子は叔母に預けられた後、施設で親を知らずに育てられることになるのだ。
モファランは(勝手に思い込んでいる)この思い出の曲で芸能界復活を果たそうと、自身の子供であるファン・テギョンに時代にあったアレンジを依頼する。
最期まで混乱と疑惑を生んだ曰く付きの曲。
最終回ファン・テギョンが去ろうとするコ・ミニョを探しだし引き留めようとする。
コンサート会場で最初に歌う曲。

4.Good bye
ファン・テギョン歌
14話ラストで母親が自分をしてた原因になった作曲家の子供がコ・ミナムだったと知ったテギョンが決定的な別れの言葉をコ・ミナムに投げかける際BGMで流れる曲。
ただし、SBSの本放送と韓国版ディレクターズカットにのみ収録される。日本版はフジのTV放送もDVDもBlu-rayにも未収録。3.のオットカジョに差し替えられた。

5.Lovely Day(アコースティックバージョン)
Vol.1の4.のオケから電子楽器の音が一部消されたバージョン

6.どうしよう(インストルメンタルバージョン)

7.Good bye(インストルメンタルバージョン)

8.バカのための歌(インストルメンタルバージョン)

ついでのついでの覚え書き
ホン姉妹の次の作品「僕の彼女は九尾狐<クミホ>」では美大生役でユ・ヘイ(意地悪女)を演じたユイ(After Schoolの一員。)が、コ・ミニョ役でパク・シネが、ジェルミ役でイ・ホンギがそれぞれカメオ出演している。

紫陽花以外にも

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626 この画の中にたくさんのキノコが存在する。見えますか?

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またまた紫陽花

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青山一丁目から新宿まで歩く。約40分の行程

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Director's cut

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望めば叶うこともある。
昨夜遅く。手元に韓国土産のDVDBoxSetが・・・

「美男이시네요」

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ソウル市内ロッテホテルのはす向かいにあるBooks Libroで購入したという話だ。
つたない日本語の店員が英語が通じない店員に替わって、出してきたもので、Director's Cut
が欲しいと伝えたが、「これしかない」的な感じだったそうだ。

残念ながらといいながら渡されたが、日本版だと、DVD・Blu-rayともにPart1とPart2に分かれている。これが計8枚で1Boxの中身になっている。また日本版では当然別売りのファンミーティングや、メイキングの映像、OSTのMVなどが本編以外に2枚と言う形で加算され総計10枚組のBoxSetだった。もう、これだけで十分じゃないですか。

当然のことながら字幕に日本語はない。韓国語と英語の2パターンのみだが、日本語版はすでに2回通しで見ているので、英語字幕で十分。
もう一つ重要な問題はリージョンが3であるということ。
リージョンフリーのドライブは持っていない。そこでいろいろ考えて、デスクトップのMacProに搭載した2台目のDVDドライブのリージョンを2から3に変更した。
あと4回の変更で打ち止め。
とはいえ、このドライブはこの3年あまりで、数回しか使用していない。仮にリージョンコードの変更が打ち止めになったらそこで、ドライブを換装をすれば良いだけのこと。
DVDドライブのバルク品は2~3kなので、ソフトウェアレベルの寿命だと判断しよう。

とメディアをセットしたところ・・・
おぉ!

「美男이시네요 Director's Cut」

と表示されたではないか。
万歳!
これで、差し替え問題の不満はおおよそクリア出来る。

っと早速14話を出して早送り・・・
おぉ、グンちゃんの「Good bye」が劇中使用されているではないか!
ジェルミの「すてきな言葉」も聞ける。
こんな上手くない歌で感動できるなんて、なんて幸せ。

ははは、1話からゆっくり見直していこうっと。^−^

差し替え

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休日にお仕事中。

当然DVD流しっぱなし。韓国語流れっぱなし。
あいかわらず借り物の「美男<イケメン>ですね」。
しかーし、日本語版DVDは曲の差し替えがものすごくあるそうで、完全版と称してBlu-ray版が出ているらしい。だが、そのBlu-ray版も、一部の曲が戻されただけで、まだまだ完全とは言えないようだ。現存する"完全"に一番近いものとして、韓国で発売されている監督版があるという。しかし、DVDのリージョンが異なる。字幕も英語のみ。PCなら観られるが、不便と言えば不便。

こういった状況は著作権のせいだというが、オリジナルサウンドトラックも韓国版台湾版ともに2枚でていてグンソクsiiの「good bye」は2枚目に収録されている。この曲が素晴らしく良いのだが、これが日本語版OSTには未収録。日本版のDVD、Blu-rayの本編にも収録されていない。差し替えられているのだ。代わりにシンセで演奏したクラシックのアレンジが流れるシーンが複数存在する。たぶん、その辺りで使われていたのだろう。かえすがえすも残念。

ドラマは水木の夜に放送され、1本1本の長さが、1時間を越える。当然撮影は過酷を極めて俳優達は体調を崩す。「美男(イケメン)ですね」も最終回を目前にした1週間前に突然沖縄からの要請で沖縄ロケが決定して4日だか5日で強行ロケが行われたそうだ。主要な出演者たちはみんな、このロケのことを記憶していない。寝る時間もほとんどなかったという。最終回放送日昼頃まで撮影していたといわれているし、チャングンソクsiiも撮影終了後病院に入院したと聞く。その場のノリとか、アドリブで曲を挿入して放送後、著作権的に使用不可ってパターンなのではないかと勘ぐったりできる。
ホンモノの完全版は本家SBSのダビングものでしか観られない。
なんだか悔しい。

仕事が終わったら、ファンミーティングやメイキングのDVDも見るぞ!
(全部借り物^−^;)

雨 紫陽花

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昼時、新宿のどんより雲は今にもぐずつきそうな雰囲気で、夕方までもってくれたらなぁと思い巡らす。

夕刻、あぁ、ガマンできなかったか。
ま、小雨だから傘なしでも大丈夫か・・・
放射性物質のホットスポットでないことを祈りつつ駅を目指す。
新宿の地底世界へ降りてゆくと、地上と異なる思考が芽生えることがある。
今日はまさに・・・

結果、一番歩かない帰路を選択。
リゾート気分なしのモノレール行
頭の中では「I will promise you ・・・・」と「Lovely Day」がエンドレス。
今日も帰れば韓国語の嵐だろう。
ひとつ勉強でもしてみるか?

あ、紫陽花!
いまや紫陽花をみるやカメラを出す習性が^^;

なんだろう

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個人的には、ハリーポッターシリーズは完全無欠な大人のファンタジーだと思っている。
あの話には、大人のエゴや、保身などがふんだんに詰まった、こどもには見せたくない大人の姿が堂々と書かれている。

作者は最初に最終巻のラストの章を書き終えてから全体を書き始めたというが、
実はこのラストの章がいちばん物足りなく、話の膨らませることができていない章ではなかったか。

そういう意味で、続編を希望していたなか、なにやら不穏な空気が・・・
JKローリング女史は新たなハリーポッターサイトを立ち上げ、来週重大発表をするらしい。

大胆に予想しよう。
これはたぶんハリーやロンの子供達の話だ。

JKローリングのWebサイトにはハリーポッターは、魔法大臣になったシャックルボルトによって改正された魔法省闇祓い局に17歳で配属され、10年後27歳の若さで局長に昇進したと書かれている。また、ハリーとジニー、ロンとハーマイオニーの子供達を含む、ウィーズリー家の家系図が見られる。
ハリー・ロン・ハーマイオニーの3人はこれしかないという組み合わせで親戚同士になった。
最初はハリーとハーマイオニーがくっつくものと思っていたが、それでは、マグルの家出身の2人だけの世界になってしまい、伝統的な魔法族の習慣が表に出てこなくなる。たぶん、そういう観点からウィーズリー家とハリー、ハーマイオニーを結びつけたのだろう。そうすればどうしても、その後のハリー達家族の出来事が知りたくなるからだ。また、その話のあちこちに知っている名前が登場することになって読者の共感も得られる。
にもかかわらず、「ハリーポッターと死の秘宝」のラストはあまりにすっきりしすぎている。
どう考えても別の物語が潜んでいるようにしか思えなかったのだ。
まぁ、あと1週間とたたずに全景が見えて来るであろう。

やばい

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かつてここまでドラマにのめり込んだことはない。
ERにはまったとき(今でもだが)でさえ、ここまで心躍ることはなかった。
なんだこりゃ。
まいったなぁ。
時限式抑制解除器でも仕掛けられているのではないか。
あ〜、浸っていたいくらいだ。
パク・シネ(シンへ)の「LovelyDay」も「言葉もなく」もチャン・グンソクとのデュオの「相変わらず」も延々リピートし続けている。
コ・ミナムのポスターが欲しいもん。^−^;

と萌えつつ、冷静に分析してたりもする。
まず、ホン姉妹による脚本の良さ。
メイキングを見ると、チャン・グンソクsiiは頻繁に解釈や展開の提案を行っていたと証言している。

実はこのドラマの呼び水として、TVで放送していた「僕の彼女はクミホ」が面白かった。
ところどころしか観ていないのだが、非常にテンポ良く、しっかりしたラブコメディだった。

このドラマも、脚本がホン姉妹で、これはわしづかみの予感が・・・と思った覚えがある。
このドラマは「美男(イケメン)ですね」2009の直後の作品となるようだ。カメオ出演でパクシネが出ていたようだ。

このネタは、実は別に扱おうとしていたのだが、
うしおととらの白面の者といい、NARUTOといい、九尾狐(クミホ)といい、夏目友人帳のにゃんこ先生といい、あ、にゃんこ先生はネコか?いやしかし、あやかしの姿に戻ったときは明らかに狐だぞ。あれはネコか??まいいや、このところ、夢中になって読んだり見たりした印象に残る作品の主要なネタとして、九尾の狐を扱う物が多いなぁと漠然と感じていたのだった。

時代は狐か。

あ、そういう話ではなかったのだ。
きになるのは、ホン姉妹の脚本だ。
ホン・ジョンウンとホン・ミランの姉妹。

2005-2006 マイガール
2006 ファンタスティック・カップル
2008 快刀ホン・ギルトン
2009 美男<イケメン>ですね
2010 僕の彼女は九尾狐<クミホ>

全部観たい・・・

色の洪水

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577
海岸通りをゆく。
目を奪われる。
帰宅路を変更して途中下車。
徒歩。
場所が、半端なところなんだけど、その価値はあった。
晴れた早朝に撮ってみたいなぁ。

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578

おまけ
色彩感覚を現世に戻すための1枚。
橋の右岸が上、左岸側道路沿いには下。

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昨日の夕焼けは紫陽花色

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建物に照らされた夕日でその美しさに気づく。
いや、これも写真にすると陳腐化してしまう彩りだなぁ。
ま、コンデジだからしかたない。

続報

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結局、鶏の肉じゃが作戦に決定した。
豆乳たっぷり豆腐に薬味を乗せ、肉じゃが、そしてご飯。
普通に、日本の晩ご飯だった。

ただ、前日の鶏の味付けにニンニクをおろして漬けたので、これが少々苦みを感じさせる。
もともと東南アジア系の食べ物が好きな事もあり、ニンニク消費量は決して少なくないが、久しぶりにNGな香りだ。
今後、ニンニクの取り扱いには注意しよ。

すっかり料理づいて

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鶏の唐揚げを作ったところ、醤油だれに漬けすぎて、かなりしょっぱくなった。
しかも、油いらずの唐揚げ粉を使うか使わないか最後までさんざん迷った結果、
ただの鶏の醤油ソテーに無残な変貌を遂げたのだった。

しか〜し、この濃い目の味付け鶏ソテーには、さまざまな用途が隠されているのだった。

と、本日リベンジの予定。

案1
スライスした鶏ソテーを食パンにはさみ、チキンサンド。キャベツをたっぷりのが吉。

案2
肉じゃがの肉をこの鶏ソテーで代替。大きめにカットした野菜で薄味にした野菜煮に鶏の味が染み出すように(通常と逆パターン)。

案3
もう一度衣を付けて油で揚げ直せば・・・


さてと・・・

報告を待て!

マザーウォーターを観て

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もたいまさこ演じるマコトは朝晩の食事を丁寧に作って、おいしそうにたべる。
フードスタイリストはもちろん飯島奈美氏。
ここででてきた、春の野菜を使ったかきあげが印象的。
ごぼうとにんじん、そらまめ、うどのかきあげだった。
そらまめの緑色が実にうまそう。

で、作ってみた。

にんじんとそらまめ、さやえんどう
薄力粉200g
冷水200cc
卵黄1つ
粉と水は冷蔵庫で冷やし、さっくり混ぜ合わせる。
油は170℃くらい。

しおとこしょうを振る。
あまりにおいしくて、写真も撮らず爆食い

気づいたときは、ラスト1つ。
さやえんどうの入らなかったやつしか残っていなかった。
慌てて1ショット。

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576 人参と空豆のかきあげ

本当は、にんじん、そらまめ、さやえんどう、たまねぎの4種の野菜でつくるつもりだった。

ところが、たまねぎを切っている最中に、ふいにたまねぎの甘みにつつまれたかきあげを食べたくなくなってしまったのだ。
なぜかわからない。
たまねぎの味と香りが強すぎるからか、ただのきまぐれか。
結局、たまねぎは単体で調理することにしたのだった。

今度はごぼうも入れて、さやえんどうの大きさはそろえよう。

何も見えない・・・

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「MIST」をご存じだろうか。
映画は「ショーシャンクの空に」のフランク・ダラポン監督の作品で、キング原作としては、「ショーシャンクの空に」「グリーンマイル」に続く三作目になる。

もともとキング原作のホラーは当たらないというジンクスは、キングのホラーが表面的な恐怖ではなく、心の底から震え上がるタイプの、人の日常を根底から揺るがす話が主なものになり、映像化し辛い面があるからだろう。逆にホラー以外の人間の根底を描く作品は素晴らしい映画の原作となっている。「スタンド・バイ・ミー」「ショーシャンクの空に」「黙秘」「ミザリー」などだ。そのホラー映画において、ブライアン・デ・パルマの「キャリー」以来といってもよいのではないか。

「MIST」の原作は、もともとアンソロジーに掲載するための書き下ろしだった。
日本版は早川文庫からでた「闇の展覧会」全二巻('80、日本語版は'82)、後に新装版として全三巻で発表されたこのアンソロジーの中で、最初から、「霧」だけは別物だった。

キング自身が言っているように、書き始めてからどんどん内容が膨らんできて、分量が多くなった。通常の作家であれば、普通に長編作品といえそうな分量。事実、後に三分冊に変更されて題名に「霧」が追加され、五作品が収納され直した日本語版「闇の展覧会」において、「霧」はそのなかの実に2/3を占める。のちに加筆修正され、キングの短編集「Skeleton crew」(骸骨乗組員)に収納され直した。

「おわり」いや「救い」のない、その作品に見合うだけのラストシーンが用意されるのが、映画「MIST」だ。(ネタバレなのでこれ以上書けないが。)

今朝東京の日の出は4:24だったそうだ。
その時間、外は強い雨とそれにともなう霧。
明るくなっても変わらず。

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2649

知らなかった。この作品で流れ込んできた生物は、ダークタワーの世界からのものだったのだそうだ。てっきりクトゥルーだと思っていたのに。

XXめし

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たこめし、イカめしなど
ちょっと食べたくなったときにお試しあれ。
なんちゃってだけど。

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いわゆる「おつまみ」のいか燻製。
焼きいかくんなんて製品名でどこでも売ってるやつ。
2cmくらいに切って、研いだお米と一緒にお釜に。
多少ゆっくり目に炊いた方がよいかも。
じっくり味が染み出す気がするので。

偶然とは言え・・・

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なんでまた、入っちゃうかなぁ・・・

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偶然同じ処にあっただけで。
取るのが大変だったのだ。

ってなんのことだか、わかります?

モノクロのフォーマット

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例えば、カラーポジには6x6とか、適材適所というか、そういったものがある。
モノクロの場合、なかなか難しい。
あみすが6x6に興味を持ったのは、とある作家のNYでのモノクロに惹かれるものがあったからだ。

たしかコントラストが強くて、はっきりした画だった。と記憶している。
以下は20日ほど前に撮ったもの。スキャナの性能云々あったとしても、概ね撮って出し。

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Bessie SmithやRobert Johnsonなど、いわゆるBluesから派生してのちにJazzへ向かうころのボーカルは大好きだ。
いずれも輸入盤のコロンビアコンプリートを持っていたが、外箱がカビだらけになってしまい、両方とも泣く泣く処分した。(箱だけだが。)

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The Quintessential Billie Holiday
1933年コロンビアレコードのプロデューサージョンハモンド(John Hammond)によって見いだされた、不出生の歌手ビリーホリディ(Billie Holiday)
伝えられる44年の生涯において最も輝いていた時期。ジョンハモンドによってマネージメントされていた時期を含むコロンビアに残る'33〜'42の記録。
それが、1987年頃から刊行された9枚、「The Quintessential Billie Holiday」だ。

Vol.1 1933 - 1935 16曲  
Vol.2 1936 16曲
Vol.3 1936 - 1937 16曲
Vol.4 1937 16曲
Vol.5 1937 - 1938 18曲
Vol.6 1938 18曲
Vol.7 1938 - 1939 17曲
Vol.8 1939 - 1940 18曲
Vol.9 1940 - 1942 18曲

全153曲 約7時間32分に及ぶ、ビリーホリディ春〜夏の時代の記録。

あじさい六景

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水は流れゆくものです。

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美的感覚
人それぞれだと思う。
今朝はTV各局AKB総選挙を報道していたが、
あみす的には、申し訳ないが最上位2名に"美しさ"を全く感じない。
あぁ、世間は凡庸を求めるのだなぁ。とすら思う。
(もちろん、それを否定しているわけではないが、)
ま、世間(特に若者)様と美的感覚が共感できるとは、はなっから思っていない。
それは、育った環境、目にした光景、感じた空気
その中で、自分は気持ちいい、うれしい、たのしいと感じた経験が結びついて、
後天的に形成されるものなのだから。

子供の頃から、文化(特に芸術)を体感するのは良いことだと思う。
祖国由来の芸術ならなお良し。民俗芸能とか。
習字、日本画(てのはちとムリか?お絵描き塾とかかな。)、ピアノなどの音楽関係。
はたまた親子または、祖父母との生活の中から継承されるなにか。

現代に足りないのは、まさにここだ。
核家族化と両親共働きでは生活文化どころか、"日本"やその地域の個性とも言える文化は
そっくり失われてしまう。

母が亡くなり、父が惚けて、初めてその喪失したものの大きさに恐れおののくほどだった。
今から思い出そうとしても、すでに記憶の彼方に消え去ったもの。
これから得ようとしても既に手に入らないもの。
その大きさにやっと気づき、そして愕然とした。

ある意味、写真にこだわるのは、現実世界の中から消えつつある、自分で培ってきた大事なものを自らの手で掬い上げようとする行為なのかもしれない。

コンサート会場で聴いた至上の音楽が、記録媒体になったり、譜面化されても、感動が伝わらないのと同じように、空気や雰囲気は残せず陳腐化してしまう。
実際の風景を前にすると、これこそ"自分のなかの美"だと思う瞬間があるのだが、これを写真に納めると、とたんに陳腐化してしまう。
たぶん同じ性質のものなのだろう。

しかし、敢えて撮ってみる。記録してみる。
だって、喪失してしまった大事な絆はみんな、「残してもムダ」と思っていたもので、「残そう」と思ったことが全くなかったんだもの。
いつでもそこにある、訳がないし、いつでも見られる、訳でもない。
いつでもそこにいる、人もいないし、いつでも同じ、ものはただのひとつもない。

じぶんを巡る世界は、どんなに狭く小さくても常に流れ続ける。
その普通に普遍な事に、人はなかなか気づかない。

「水は流れゆくものです。」
大好きなクロウ・リードの言葉だ。

朝焼け・夕焼け

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6日朝、7日夕の光景

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525 紅茶やラム酒を思い出すすてきな色。

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546 空の色もいうことなし。

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548 夕方Aqua

れつれつ

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いや、単につれつれを逆に書いただけなんだけど。

色男(イケメン)ですね。

チャン・グンソクに笑い、パク・シネに泣く。
面白すぎて、止まらない。
そして、なんだか切なくなる。
まさにラブコメディの王道
7月から日本版リメイクがスタートするそうだが、期待はしない。
ちなみに、パク・シネは北陽の虻ちゃんに似ている。
ムリにコミカルな演技をすると、てきめん。
虻ちゃんもムリしているのだろうか。


200行の削除に泣く。

死ぬ気で頑張った作品から20%削れと言われて、すんなり削れる奴はいない。
しかし、これも仕事。
絞りだす様に減量する。
おのれは力石かっ。
今日の予定は台無し。


1ヶ月の忘れ物

堀内に出していたモノクロネガ。
完全に忘れていた。
定期入れの中を眺めて・・・あれ?
覚えのない紙切れ。
開いたら受取証だった。あぁ!><
朝の通勤時に青山一丁目から歩く。
天気は良くないが、ぎりぎりで降雨には至らず。


梅雨明け

沖縄では51年からの観測史上一番早い梅雨明けだそうだ。
いいなぁ。
夏の海。
アスファルトの匂い。
防風林を抜ける海風の涼しさ。
日向ぼっこするカメ。
セグウェイ。
f/16
カート
大魔神佐々木
これがあみすの沖縄の印象だ。

つれづれ

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最近キーボードの打ち間違いが多い。
MacBook ProのFusion上でLinux2~3種とXPを使い分けしているためだ。
日本語変換のホットキーの配列が各OSでバラバラだったり、日本語入力ソフトがバラバラだからだ。Macでの日本語入力はATOKを使っている。しかし、バージョンもマシンによって異なっていて、何が何だか・・・
こういったソフトは全て統一した方が使い勝手は良くなるのだろうが、お財布には厳しい。

完徹2夜
LPIC1のファイルシステムについて書けずに徹夜した。
徹夜自体もう毎月の行事のようなものになったが、今回は盲点だった。
LPIC2の方で2ヶ月前にすでに書いていたからだ。
より簡単に、を心掛けて書いては消し、書いては消し。
担当のKさんにはご迷惑をおかけした。(している。が正しい。^^;)
ただ、2日続けての完徹は人生で初めて。
モカのお世話にもならずに、よくできたものだ。
コーヒーの大量投与もなく、ただ淡々といつものように過ごしつつも、完徹。
何も3日間の資格対策講座の初日、二日目と重ならなくても・・・と思いつつも、
ただ淡々と、淡々と。

そんなわけで、昨日は、たった2行でブログアップ終了。
本当は、Appleのカンファレンスの話題にも触れたかったのだが。
今朝、体中がバキバキ。
やはり、後の反動が辛い年になったのだ。

そういえば、昨日は午後あたりから幻聴とめまいが感じられた。
幻聴は小さな音で、シャカシャカなにかが聴こえる感じ。
イヤフォンから漏れるような感じだった。
人の声ではなかった(分裂症ではないよ。^^;)
めまいの方は面白くて、気を抜くと、CCDカメラのような画面のゆがみが見られ、
気づいたときには意味もなく面白がっていたが、
ふと危険な徴候なのではないかと思い、気にしないことにした。
で2行アップして早く寝たわけだ。
たぶん、視覚神経からの脳の処理が追いつかなくなっていたのではないかと思う。
またはオーバーフローかも。

Lion

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Serverが安すぎ。
どれに入れよう・・・

本日も

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靄っている。
霧?はたまた霞か?
おかげで水彩画のよう。

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はっきりしない空

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それでも季節は巡る。

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532 スケール感がなかなかでないかなぁ?

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533 この花、人の頭2つ分くらいの大きさ。

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536 ここでも紫陽花

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535 船旅などもいいなぁ^−^

金色の梯子

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わからん^^;

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撮り比べてみた。
が・・・^^;

Planar CF 2.8/80 T*
Ai Nikkor 80-200 2.8

どっちがどっち de ショー

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2623

本日の

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朝、靄っている。
朝日の色付けがはじまった。

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もう紫陽花の季節

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お台場、海浜公園から潮風公園へ。

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2603

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2605

D700 + Carl Zeiss Planar CF 2.8/80 T*

タイのプーケットはパトンビーチの海岸沿いに
Tipsy Prawn(酔いどれエビ)という多国籍料理の店がある。
オーナーはオーストラリア人で、常に、店内の空きテーブルで何かつまんでるか、新聞を読んでいる。かなりの確率で店内のTVがラグビーを放送しているのはたぶんそういうこと。

そこで、スコールの中飲むシンガー大瓶が、すっげーんまいんだ。
因みに、プーケットではシンハー(Singha)では通じない。シンガーが一番通じる。
ところが、バンコクではシンガーではバカにされる。シンハーだ。
ま、ちゃんと飲めれば、どちらでもいいけどね。

いろいろあってなかなかうまくいかないときは、タイ料理の辛さで吹っ飛ばすのが一番。
東京で味わえる旨くてほどほどに安いタイ料理店はいくつかある。
ティヌーン(飯田橋ラムラ内)
チャンバー(新宿某所)
シーロム・ソイ・ガオ(汐留某所)

特に汐留某所の店は劇的に辛れーけど、うまい。

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まずはシンガープリーズ。

冷凍ポテトにあきあきしていた。
所謂練り物だ。
暖かいうちはそれなりに食べられるが、冷えると、水っぽくねっちゃりしてしまう。

ちょうど、蒸かして食べようと思っていた小ぶりのジャガイモが4つほど残っていたので、スティックタイプに切って揚げてみた。良く洗って皮つきのままにした。

キャノーラ油にオリーブオイルを垂らしてイモを投入した。
シャワシャワと軽い音で揚がっていく。

こんがり色がついてきて上げる。
油はしっかり切る。

塩こしょうを振りかけて完成。

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冷めても旨い。

PSNかなり再開

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日本が一番最後か?

6月2日の日付でPSNが一部サービスの再開を唱った。
とはいえ、日本では、ログイン出来てもPlayStationStoreには入れない。
この地域のサービスはまだです、と。

今日は昨日に引き続き、特別なゲームの発売発表が行われた。
ここ1週間砂漠を歩く誰かを追いかけ続けてきた。
昨日それが、アンチャーテッドの三作目だとわかった。
みんな知ってたとは思うけど。
ついでに発売日が11月2日と発表された。

今回はアラビアのロレンスも探し回ったという砂漠のアトランティスが舞台だという。
今までより過去が物語の舞台だというが、すでにネイトとサリーが発表されているので
ま、安心して遊べるでしょ。

このタイプのゲームでは、日本ではとても受けが悪い。
アクションムービーというか。
なぜかな?

ついでに言うと、我らがララ姉さんの新作も鋭意作成中だそうだ。
さらについでにいうと、映画版も再始動するらしい。
もちろん、今のアンジェリーナ・ジョリーには無理な話。
若手の新人あたりにかわるのかな。
このところ、表舞台に話題が載ることも多くなったTombRaider
どんなに落ちても期待しちゃうのは、やっぱり15年前の1作目があるから。
こんどこそ頑張って欲しい。

今日は待ちに待ったICOとワンダと巨像のPS3用リメイク版の発売日の発表があった。
9月22日だ。
ICOはやったことがあるのだが、はたしてこのリメイク吉とでるか。

E3が6日から始まるから、続々と新作の新着ニュースがリリースされる。
期待しているときが一番たのしい。

いい意味で期待を裏切って欲しいものだ。

playing for change

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音楽や芸術の教育を通じて世界を積極的に変えていこう!
という団体 Playing for Change が、開発した小型屋外スタジオレコーディングシステムを持ち出し、世界中のストリートミュージシャンを中心にしたセッションを提供し続けている。
Charがご機嫌なフレージングを聞かせてくれる、大和証券のCFのあれである。

有名なミュージシャンも参加している。日本からはCharや東儀秀樹などが出ているのTV画面からわかるが、ほかに三味線奏者の上妻宏光も参加している。YouTubeをみたらU2のBonoもいた。

http://www.playingforchange.com
http://playingforchange.org

先月31日には2nd アルバムも登場している。
なんかいいよね。こういう笑顔になるような社会貢献って。

先日、TV「ソロモン流」に取り上げられていた賢人「上原ひろみ」は、ソロパートが始まるやいなや、共演していたクラシック演奏者達を全員笑顔にしていた。
音楽的に高度な知識と実力を持つヨーロッパの歴史的なホールオーケストラの面々を、だ。

上原ひろみ本人も言っていたが、子供の頃に見た観客の笑顔が見たくて、演奏し続けているという。そして、この言葉を体現するパフォーマンス。
同じ魂がPlaying for Changeのどのパフォーマンスにも封じ込められているのを感じた。

COMPUTEX TAIPEI 2011でAsusがR.O.G.ブランドの新製品発表を行ったとの報道。
R.O.G.とはRepublic of Gamersの略で、主にゲーマー応援を志向するブランドを意味する。
ゲーマー向けのマシンとは、すなわち超高性能、高機能が必要なハイエンドモデルを意味する。
先日Windows7インストールに苦労した2007年に自作したPCは実はこのR.O.G.ブランドの製品だ。オーバークロックやメモリの拡張などあのころにしては、ハイスペックだった。
5年使い続けられるようにということだったわけで、この作戦はいまのところ80%程度成功だと認識している。

今回、AsusはこのR.O.G.にコンセプトモデルを投入してきた。
これが淡水湾(Danshui Bay)だ。
淡水は昨年10月に出かけた、台北の北北西あたりにある観光地だ。
台北のMTR淡水線1本で出かけられるところ。

知った場所が名前に使われているということで、記事を読むと・・・
あれ?
お久しぶり。
ララ姉さん。
しかも裸視3DのノートPC上で。
ってことはララ姉さんも3Dですか?


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Lara

つれづれ

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五月晴れって何日あった?
本気の晴れ間って2日か3日くらいしかなかった様な気がする。
今年は台風が1号も2号も襲来してありえない状況だった。
まるで、東日本大震災のため地軸でもずれてしまったのではないかと疑いたくなるほど。

キレイな空に飢えている。

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