2011年4月アーカイブ

昨日のイベント1

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逆ソートでこれが最初のイベントとなる。
前日HCLに出しておいたDistagonによるカットを受け取る。
連休なので、特別に半ドンで営業してくれる。
ありがたい。
因みにこの日モノクロも3本撮影。
前日はF3の1本を出していたのだが、いずれも当日受け取りはムリ。
たぶん、中野富士見町の工場での作業になるのだろう。

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3RR12

青フィル

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昨日は、いそがしい日だった。
期せずして逆ソートで紹介する。

2つめのイベント。
大田区民ホール アプリコ
超豪華なホールだ。駅から近いし最高の立地。

青山フィルハーモニック管弦楽団の26回目の定期演奏会。
総勢80名以上。圧巻のステージ。

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N0191 開演前の静寂 


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N0193 ビリビリと伝達する緊張感 さぁ、チューニングしよ!


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N0190 開演前の大行列

13時15分到着でこの有様。開場30分開演2時だった。
なにより、高校生の皆さんの誘導の完璧さに脱帽。
すばらしかった。

自分たちが学生の頃を思い出していた。
こんなに気を配れたかな?
こんなに真摯に音楽と向き合えてたかな?

これから1年間君たちの時代だ!。
がんばれ!!

前途

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多難な男達。
だけどその目の前には広大な世界が広がっている。
ちょっぴり心配で、そしてかなりうらやましい。^^;

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2202
ほんと楽しい時間をいただきました。どうもありがとう。^−^/

昨夜8時すぎ、やっと来た。
すでに報道されていたとおりの内容で、なんの進展もない。

今朝になり、海外で集団訴訟になり始めた報道も始まった。

クラッキングにより、個人情報が外部に漏洩したことがわかったが、その範囲についてはうやむや。クレジット情報については漏洩したかどうかわからない。可能性は大いにあるという。

氏名、住所、メールアドレス、生年月日、パスワード、オンラインID
が漏洩した情報。

パスワード再設定用の質問、購入履歴など
が漏洩したと思われる情報。

クレジットカード番号、有効期限
が漏洩を否定できない情報。

だそうだ。

対策に想定外を想定しないため、漏洩したと断ずるべきであろう。

しばらくのあいだ、クレジットの請求に今まで以上に注意することが必要だ。

今朝も波高し

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虹だろうか?

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2196

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1998

数日前に

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撮っていたもの・・・

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130

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132

7700万人分の1

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やっちゃったね。
心配はしていたんだよ。
だから、PSNではいっさいクレジット情報を入力していなかったつもりだけれど。

PS3やPSPはソニーのオンラインショップで予約購入してる。
VAIOもU110はオンラインで購入した。

21日から不通になっていたプレイステーションネットワーク(PSN)は、大規模な攻撃だ、とも報道されていた。Sonyはアノニマスと呼ばれるクラッカー集団と、PS3のハックに対して、訴訟問題に発展させていた。このクラッカー集団との示談に対して、異を唱える一部のクラッカーが攻撃宣言を行っていたのだが、これが現実的な攻撃へと発展していったと見るのが良いだろう。

いままで微妙な発言が、関係者と呼ばれる人々の口から漏れ伝えられていたわけだが、いずれも、海外発の情報だったりして、信頼性にいまいち疑問符がついていた。
いまだにSonyから正式な連絡は来ていない。

とあるクルージング

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震災前に予約していたクルージング。
節電により、撮影に向かない暗い景色になってしまったのはいたしかたあるまい。
それでも「働く場所」は適正に明るい。
船上からなのでISO3200でもブレがひどい。露出を絞って現像で持ち上げる。

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2128

DIANA KRALL

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JAZZの名門レーベルVerveから数多く作品を発表しているダイアナ・クラール。
ジャケットを見る限りかなり美しい人のようだ。

Amazonのカスタマーレビューを見ると、気になるレビュー。
スイングしない。とある。

とりあえず聴いてみて納得。
ホントだ。スイングしてない。
ソウルレスだ。

スタジオモノも、ライブもだめ。
演奏や歌の質自体に問題はないから、BGMとして流す分には問題はないが、
よっぽど強力なパトロンがいないと、こんな枚数出せるようなシンガーじゃないと思う。

と、調べてみたら、なんとエルヴィス・コステロの嫁さんではないですか。
デビューアルバムでトミー・リピューマの目にとまり、以降トニー・ベネットやハンク・ジョーンズなどとも競演。だそうです。
何より、作品の質と雰囲気は良いので売れに売れまくるようで、グラミーウィナーの常連でもあります。

でも、やっぱりスイングしないってのは致命的。
なんというか、クラシック畑の人がJAZZっぽく作った風というか、明らかにJAZZスタンダードより、ロック・ポップのカバーの方が出来がよいもの・・・。

カナダのソフィー・ミルマンの方がよっぽど本物。

でも、レビューの意見は圧倒的に5つ星なんだよね。
へんなの。

あみすのiTunesではDiana Krallの次にDianne Reevesが続く。
そのまま聞き続けると、本当に驚く。
スイング感というか、タイム感覚が別次元なのだ。
ぐいぐい引きづりこまれる自分がわかる。

「ながら」には向かないかも。^^;

思えばアダイブ修業時代。
新進気鋭のJAZZ評論家だった杉田宏樹さんやすでに巨匠だった方々にご来店いただいた。
あんな半端なJAZZ喫茶(実際にはJAZZ喫茶喫茶ではないーー;)でも、気楽な時間を楽しんでいただけたのではないかと思う。

そんな中、ある日巨匠のお一人である佐藤秀樹氏が、「今度BlueNoteから出るボーカルだよ。」と手渡してくださったのが、ダイアン・リーブスの「Dianne Reeves」の試聴テープだった。

個人的にはアル・ジャロウの女性版のようなスキャットに拒絶反応が起きて、あまりローテーションさせなかったが、のちのち何気なく手に入れた「The Nearness Of You」。
今ではお気にいりの一枚だ。これは後に完全版がリリースされたようで5曲ほど増量されており、しかし現在なかなか入手するのが困難なようで本当にもったいない。

ツツジがすごい。

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0114

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0115

名称としてはすでになくなってしまったJALビル脇の、人知れず茂ったツツジの植え込み。

納得の画

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もある。
この光の加減と、距離感が良いのかもしれない。

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0002007

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0002008

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0002018

Hasselblad 500C Sonnar 150mm F4 T* 
0001・・・RXP(PROVIA 400X)
0002・・・RDPIII(PROVIA 100F)

不安定

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0001007
プロラボから上がってきたブローニーのポジ。
丸まり方が半端ないため、無反射ガラスでのスキャニングがことごとくミス。
フォルダーに入れ読み込み直す。

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0001005

ダブルマウント

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2115

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2122

全国的に湿り気味の天気のようだが、朝日が差す時間があった。

スーちゃん

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アイドルにはまったく入れこまなかった。
小学校高学年のころにはキャンディーズ、ピンクレディと相次いで、昭和歌謡の絶頂期を見てきた。同じクラスの連中は男も女もほぼ例外なく休み時間に踊りまくっていた。
たぶん、アイドル熱は全員集合から人気が出たキャンディーズが火をつけ、ピンクレディで大爆発した様に思う。同時期、三人娘と称して山口百恵なども大人気だったが、いずれも興味なし。
宇宙戦艦ヤマトで洗礼を浴びてSF小僧への道を歩き始めたばかりだったのだ。

すっかり大人になってから「ちゅらさん」でNHKの朝ドラにはまった。
スーちゃんは主人公エリー(国仲涼子)の父親恵文(堺正章)に振り回されつつも、しっかり家庭の核になっている母親役で、オバア役の平良とみとともに、微妙なギャグ満載のコミカルな雰囲気を完璧に醸し出していた。

乳癌は極めて転移性の高い癌だという。
おふくろも最後にはそこかしこに転移していた。
せっかく早期発見していたのに、科が異なる悪運も重なった。
「様子を見てみましょう。」ありえない、ヤブ。
手遅れになるまで、積極的な治療が受けられなかった。

ピンクリボン運動は乳癌の検診と早期治療を啓蒙するものだ。
ネットでいろいろ情報が得られる。
あれ?と思うことがあったら、少しでも違和感があったら、すぐ検診しよう。
またセカンドオピニオンも大事だ。
早期発見、早期治療こそが、唯一正しい道。


それにしても早いなぁ。
55歳。
あと30年は輝けただろう。
本人の無念さや如何ばかりか。

合掌。

HDD業界再編

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昨日、SeagateがSamsungのHDD部門を統合し、協業していくと発表した。
恐れていたことが起こりつつある。
これで、HDD製造メーカーは東芝、Seagate、WesternDigitalの3社になってしまった。

例えば、AppleはMacBook Airで使用しているSDDを東芝製からSamsung製に変更した様だと報道があった。
これは極薄のAirで採用されている特別仕様の製品で、通常のHDD型ではなくメモリのような形状のものになっている。ただし、メモリとは接続形式が縦横逆で接続スロットのサイズが小さく抑えられているものだ。
大事なのは性能で、読み書き共に東芝製より15〜6%アクセススピードが向上しているといえば、そりゃ、採用もされるわな。

いろいろ

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またまたER
ロスとキャロルの愛のテーマが流れた。
テレビの震災報道のバックだった。

この愛のテーマはERの初期によく使われた。
だからといってはなんだが、またERのシーズン1の1話を見てしまう。
これはパイロット版だ。

パイロット版とは、試写用に製作される。
シリーズ化するか否かの判断をするためのものだ。
たから盛りだくさんになることが多い。
もちろんERも例外ではないが、
ERの場合、明らかに後のシーズンほどテンポは速くない

しかし、15年後のラストシーズンまで通じる大事なエピソードやキャラクターが詰まっている。シーズン8、グリーンの最後の診療の際、相手をするホームレスは既にこの1の1で登場していたり、ロスとキャロルの修羅場のはじまりだったり、カーターの初登場だったり。

ついでに。
シーズン1の3話では、ローズマリークルーニーがゲストのひとりだった。
ロス先生役のジョージクルーニーはロージーの甥っ子である。
あみすが初めて聞いたジャズ・ヴォーカリストだ。


昨日の荒天候
寒気の渦が原因だそうだ。大荒れの天気。かなり寒くなってきた。
被災地には雪が降ったそうだ。

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111


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99 完成1

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100 完成2

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102 完成3

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101 完成4

しんかい6500を作る

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子供の頃からブロック好き。
幼少期、LEGOは高価で買ってもらえなかったため、カワダブロックのお世話になるが、カワダものはすぐブロック同士の接続が緩んで来ちゃうんだよね。LEGOはさすがにそれがない。
あと、海外に行ったときにも変わった製品にであう事がある。

20代後半の頃、スペースシャトルものが出始め、これと帆船ものに嵌る。
最近はSTARWARSものにちらほら惹かれる程度だったが、
数年前自分へのご褒美にずっと気になっていたミレニアム・ファルコン(10179)を手に入れて、以来LEGO熱の再燃を自覚。

最近のArchitectureシリーズなどは国内販売がないのが残念。グッゲンハイム美術館(21004)やホワイトハウス(21006)、ロックフェラーセンター(21007)など興味深いものが多いのに。


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今回のしんかい6500(21100)は"空想生活"による"LEGO CUUSOOサイト"の公募から商品化が提案された。先行予約が始まってすぐ、速攻で入手していた

現在"はやぶさ"の投票が行われているが、すでに商品化の目安である1000票を越えているので、昨今店頭に並ぶだろう。楽しみである。

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気分転換

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昼食を取り損ねる。
理由は卑賤なこと。

これはある種のコンプレックスか。
自分を見つめ直す時間と定めていたのにこの2週間ほど、いったいなにをやっていたのか。

久しぶりに新宿界隈をいろいろ歩く。
いわゆるウインドウショッピングなので、心晴れるどころかかなり悶々としたものになる。

しかし、方向性は定まった。
来た道を引き返し、Book1stへ。
あれ?なんだか売り場の雰囲気が変わった。レイアウトもかなり変更されたようだ。
地震の影響?それとも規模縮小?
雑誌のバックナンバーなどがなくなりすいすいだった通路が混み混みになっている。

山手線で帰路。
途中で、ニセハブに寄ることにする。
メニューは・・・行き当たりばったり。

結局、バス・ペールエール1パイント、厚切りベーコン、バッファローチキン。
な〜んだ、いつもの組み合わせだ。

口に運ぶ前から今日の味はこれとこれ。
既に決定済みだった。

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しかし、料理を待ちきれず、バスペールエールに1口つけると、あ〜思っていた以上に旨い!

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昼抜きの胃袋にはヘビーなパンチで、飲み終わり間近になって迷う。
もう1杯ブルーチーズでいくか・・・ジャンボコーンのミックスナッツでいくか・・・

悩みに悩んだ末、1パイントのラスト一口で決めた。

今日は、これで帰ろう。

知らぬ間に気分は晴れ渡っていた


出勤途中

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春のうららの(と書き出して、うららとはなんぞやと疑問符。うららとは麗らかの事だそうだ)

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0025

冷蔵庫

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には、ええ、フィルムが一式入っていますとも。

それがなにか?

人知れず4月1日から120の値上がりがあった。1本100円前後か。
7本で3500円あたりだったPROVIAが4000円以上になっているはず。
ま、製造中止よりはまし。

結局。
冷蔵庫が保管場所になる。

カレールーといっしょでいいのか?


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2103 手前から135のPROVIA 400X 10数本とNEOPAN 400 PROSTOだったか。135の上にはジャワカレー辛口半分。奥は120のPROVIA 100FとASTIA 100F その奥にNEOPAN 100 ACROS ちょっと頭だけ出ている単体が120 PROVIA 400X だ。

こうやって眺めると、黒白とリバーサルしかない。
無謀というか、似非げいじつねらいみえみえというか。

ま、いっか^−^;

ゲッツ

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ギャグではない。
Stan Getzのことだ。

晩年の演奏に耳を傾けながら、少しだけ夜更かし。
明日(もう、とっくに今日だ)は日曜だが、仕事だし・・・

ゲッツが亡くなってもう20年にもなるのか。
ゲッツと言えば、笑ってた子も号泣するという「ゲッツ/ジルベルト」が有名だが。
あれら一連のボサノバ系作品はある意味、ゲッツの音楽性を見誤らせることになる。

ゲッツは音色が最高だ。
最高ではあるが、実はそれ以上の魅力がフレージングにある。
忘れた頃にJoe HendersonのBLUENOTE作品を聴くと飛び上がるほど斬新なフレージングで、あり得ないほどモダンなことに驚かされる。
実はゲッツも同種のモダンなフレージングを(かなり早い段階から)おこなっていた。
有名じゃない方の「ゲッツ・エバンス」を聴くとこういったフレージングの妙がよくわかる。(このアルバムは2枚あるのだ。)アバンギャルドかフリーか、と思わせるフレーズには明らかに「逝っちゃってる」雰囲気が漂っている。

あみすはサックスを吹き始めた頃、ゲッツの音色に憧れた。
テナーではゲッツ。アルトならポール・デズモンドだ。

で、最初からこの音色を目指すと、実はSaxの本質を見誤るのだ。
これを教えてくれたのが、師匠の沢井原兒氏だった。

Saxは爆音で演奏出来なければならない。
ロックのバックなどだと、他のエレクトリックな楽器に音がかき消される。
あまり聞こえないと、いなくてもいいじゃん、てことになりかねないのだ。

ブレッカーやサンボーンの音色はSaxの中ではかなり特殊だ。
そう認識しなければいけないのだ。
サンボーンのデビューはたぶんスティービーワンダーのバックあたりだったかと思う。
この段階でもうあの音だし、彼の場合、禁じ手の思いっきり唇を締めるアンプシャーで
あれは小児麻痺のリハビリから会得した特殊技な訳だ。ブレッカーの場合も、ロックバンドのバックとして負けないよう音を張り上げたところから派生し、あの金属的なテナーのブローを手に入れたわけで、通常の木管楽器の見地からすると2名ともNGな音色なわけだ。

ただ解放のオールドなオットーメタルを使ったからって、ブレッカーにもコルトレーンにもなれるわけはなく、ゲッツからはますます遠ざかってゆくのである。

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2107 ともにSuper Tone Masterだが、ま、はっきり言って骨董品の5*と7*。
ともに30年以上前のものだ。
へんだな、こんなオーソドックスなモデル以外にもっと解放のへんなのがあったはずなのだけれど。

レリーズ!

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2008年の番組の再放送を観た。
途中からチャンネルを合わせたのだが、目が離せなくなった。
「松田優作は生きている」

再放送だし、内容には触れないが、
Lady Janeはその昔、何度かかよった。
もちろん、社会に出て間もない若輩者が、店の奥に陣取れるわけもなく・・・
入ってすぐの席で居心地悪そうにハーパーかなんかを舐めてたわけだが。
店の奥には原田芳雄や松田優作が居たこともあった。
なんか、ホントに部外者っぽくって、そそくさと席を立った。

この感覚は今でも初めての店に入る瞬間感じるものと同系統のものなのだが。

あみすにとっては、下北といえば「秀」で、ここでも白竜とか、大塚寧々とか背中合わせで飲んだことがある。いや、狭いから。この店。

昨年は20周年だそうで、そういや年取るわけだし・・・
秀さんも十分じじい然として当然だわなそりゃ。

ここは開店当初からお世話になっている店だ。
以前は2週間と開けず顔を出していたもんだが、笹塚から実家に戻って少し遠のいた。
そのあと数年るろうに剣心して今に至るので、その間半年に1度顔を出せばいい方だが、
それでも秀さんはちゃんと覚えていてくれて、なにかと重宝がられて、新作の実験台にされてたりする。

秀が開店する前は、やはり年中入り浸っていた店などあったが、そのころは6人ほど仲間で集まっては、飲んで、球打って、仕上げにちょっとよさげなスタンドバーみたいな流れで、スタンドバーが一杯で入れないときとかはどさんこラーメン的な流れになったりもした。または、サーティーワンとか?

まぁ、不健康っちゃ、不健康なんだろけど、それはそれで憂さ晴らししてたわけで。

いつのまにやら憂さ晴らしすら億劫がる自分が少しさみしいわけだ。

件の番組では、松田優作氏のゆかりの人がさまざまなエピソードを語っていたが、
印象的だったのが、故人の口癖。
 「この世の中に偶然はない。あるのは必然だけだ。」

これはCLAMP原作のxxxHOLICの中で、侑子さんがいう決めぜりふの一つと同じだけれど。
同じCLAMP原作作品ならば、今の日本に一番ぴったりの一言がある。

「だいじょうぶ、ぜったいだいじょうぶだよ。」

このセリフの精神が、そのまま現在のLinuxカーネルに同梱されている事実は
あまり知られていない。

夜散歩

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運河沿いはいつもの散歩道。
まだまだ桜も楽しめる。
少しずつ日常を取り戻しつつ・・・

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夜景

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久しぶりにホワイトバランスを弄る。


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夜桜

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さすがに1600では足りない。ISO3200

隣りに区立の公園が部分的にオープン。
ビオトープもドッグランも完備。
おまけにマンションの建屋と地続きで出入りできるデッキが開かれた。

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淡い

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朝日


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さいごのといき

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影ながら応援していた「RYTHEM」という女性デュオが、2月末に解散した。
高校卒業と前後してデビューして7年。
デビューしたてからずっと聞いてきた。
おじさんも歳をとるわけだ。

ラストアルバムは昨年12月初頭にリリースされている。
改めてこのアルバムを拝聴する。

引っかかったのは11曲目の「無題」だ。

出だしの歌詞は
「いつか聞いたことがある 命の終わりの吐息を」

まさに禁じ手。
ところが、歌詞を追いかけていっても話が拡散しすぎていて、
何を言っているのか見当がつかない。

今日この曲のPVを観て、初めてその意味がわかった。
とともに、これは題材に負けてしまったな、と思わざるを得なかった。

肉親の、愛する人の死を目の当たりにした人ならば、この一節の重さは、いい意味でも悪い意味でも、大きく心に響くだろう。

阪神淡路でも、今回の東日本大震災でも、肉親や大事なヒトを亡くした人は多い。
しかし、そのヒトたちの「さいごのといき」を耳にした人はどうだろう。
ほとんどの人たちはその瞬間を意識する機会さえ与えられぬまま、あっという間に奪い去られてしまったのではないか。

看取る

ということ。
そのこと自体決して幸せなことではないが、これを不幸なことと片付けて良いものか。
看取れた幸せ。というのもあるのではないか。

長患いの母はまさに最後の挨拶を終え、さいごのといきをついて永の眠りについた。
母は数時間かけて、たぶん、全国の肉親、親戚、気に掛かった人々に挨拶に出かけた。

あるものはグースカ寝続けた。
あるものは足の裏を触られ、跳ね起きた。

あみすは妹と二人、挨拶しに出かけてしまった母の体を見つめ続けた。
「もう、苦痛も感じていない」と医師は告げたが、
明らかに、母は目を見開いてどこかへ行ってしまっている。
抜け殻の体。
奇妙な違和感。

ゼイゼイ音を立てる母の呼吸音と酸素のコポコポいう音。
廊下の向こう側では深夜にさしかかり、
看護士の人たちにはスポンと抜けたようにおとづれた隙間のようなとき。

2時間ほどかけて母は目的を達したようだった。
ふっと力が抜け、最期にゆっくり、ふーと吐息をはいた。

さいごに母が見に行った風景はわからない。
でも、その時間は確かにあみすたちには必要な時間だった。
生き続けた母の、幕の下りる瞬間だった。
看取ったから確信できたのだ。
母は逝ってしまったのだ、と。


お別れの手順を踏めなかった人たちの心の重さや如何ばかりか。
それでも明日はまた来る。
明けない夜はない。

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おかしいと思わないかい?

今日原子力安全委員会・保安院により、INESの暫定評価で最悪のレベル7が暫定評価された。

ここ1ヶ月で放出された放射性物質の量から判断したされたのかと考えたが、違った。

震災後立て続けに起こった一連の事故の初期数時間の放出量からの評価だそうだ。
外部に放出された放射性物質の量は、チェルノブイリの1/10。

実はここで第1の疑問。
安全委員会(63京ベクレル)と保安院(37京ベクレル)とで四散した放射性物質の量の試算値が倍近く違っている。
チェルノブイリの520京ベクレルと比べる以前に、なぜこんなに試算値が異なるのか訳を教えて欲しい。

そういえば、チェルノブイリの1/10(1/9だろ?)?
最初の報告からそんな大量の放射性物質放出の話って報道されていたっけ?

たしか報道各社は、それぞれ原子力関係の専門家と呼ばれる学者を大量動員して、危険性の低い事を大々的に報道していた。
不用意に不安にしないような解説が広く報道されていた。

たしかに原子炉そのものが大爆発したチェルノブイリと異なり原子炉の格納容器そのものは原形を留めている。作業できる環境がある事も確かだ。
しかし、それはあくまで原子炉そのものの被害と事故の種類が異なることになるだけである。
われわれにとっては、拡散した放射性物質の量と、そこから派生した(する)影響こそが大事であって、これでは「自動車事故を起こしました、何十人も死傷していますが車そのものはほとんど無事です。ですが、いまだ車は暴走し続けています。」といっているのと同じだ。

未だどうなるか全く先の見えない、放出され続けている放射性物質を含む汚水や他の物質の総合計量やその処分の仕方を考えると、チェルノブイリと違って安心ですといわんばかりの公表・発表とその報道の在り方には疑問のみが残る。

チェルノブイリは原子炉の爆発で放射性物質が飛散した。しかし見方を変えるとこの原因はほとんど瞬間的なもので、あとはその事後被害だけだった。
爆発直後、危険性が全く明示されず、知らずに消火活動を行った人々が30数名初期被曝で即死。その後は大量にばらまかれた放射性物質による被爆で約9000人(WHOによる)が癌を発症。5年後から10年程度かけて爆発的な子供の甲状腺癌の罹病が報告されている。

それに対して福島第一は1ヶ月経ったいまでも、原因が解決されていない。
原子炉そのものではないにせよ。そこから放出された多量の水素ガスにより、爆発が起こり、複数の棟の建屋が崩壊した。津波によって崩壊したのではない。爆発事故により崩壊したのだ。

本日の発表。チェルノブイリと違って・・・・
この期に及んで、原子力保安院や政府は、まったく反省しないし、する必要もないと言っているのと同じ意味のコメントを発表し続けている。
チェルノブイリと何が違うというのだろう。

完全な密閉が保証されない中で冷却用に大量の水が注ぎ込まれ、放射性物質として新たに作り直され、放出され続けている。
新たな汚染被害区域はどんどん増えるのだ。

比較的低濃度の汚染水を海に垂れ流し、高濃度の汚染水の保管にそなえる。
しかし、高濃度の汚染水は今後も作り出され続ける。
問題はこの「比較的」の部分だ。

今まで用意されていた安全基準の域を超えてしまったから、基準を緩める。
非常事態だから安全基準を変更する。
これでは一切の比較論が成立しなくなる。
絶対的な値のみが唯一信じられる情報になる。

もし、考えられないほどの超髙濃度の汚染水が出てしまったらどうなるか。
相対的に現在の高濃度の汚染水は海に垂れ流すのだろうか。いや、だろうな。
そういうことだ。

にも関わらずの「比較的」・・・だ。
複数の機関による矛盾する報告・発表。
政府は原発から半径20km区域を計画的避難区域と発表した。
冷静に考えよう。
徐々に福島第一原発の危険が高まっているということだ。
手の施しようがないから、小出しに、徐々に、被害の量を水増しすることで、我々の感覚の麻痺を狙っているのではないか。そう疑わずにはいられない。

先週辺りからやっと、東電からマスコミへの巨額の広告費や研究施設への研究費の援助が行われている事実が明らかになってきた。

つまり東電子飼いの学者達が大挙して原子力事業の擁護のために駆り出されて、「今はまだ安心です、安全です」と公表された真実で解説しつつ、遮蔽・密閉された真実には触れぬように努めてきたということだ。

明らかな情報操作。

余計な話はこのくらいにして、もう一度、今日の報道に耳を傾けて見直そう。

「福島第1原発は国際基準に鑑みチェルノブイリと同レベルのINES評価レベル7」

「原子炉そのものが爆発してもいないのに、最初の数時間で外部に放出された放射性物質はチェルノブイリの1/10」

「高濃度の放射性物質で汚染された水をこれまで同様にこれからも作り続けなければならない。」

低周期振動以上に恐怖心を覚えはじめたのはあみすだけではあるまい。

ゆれる

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2006年公開の西川美和監督作品の邦画。
オダギリジョー、香川照之出演の問題作だ。

以前、近しい人たち2名がこの作品について喧々がくがくと議論しあっている傍らで
一人寂しく聞き入るばかりだったのがあみすだった。

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2046

今年の桜 '11 その2

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2018

今年の桜 の合間

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桜以外にも・・・

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2013

今年の桜 '11

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昨年あれだけ撮っていた桜の写真が、今年は少ない。
今日は日本橋営業所に出社の用があり、今年初めて意識して桜を撮る。

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2009

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2010

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2011

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2012

CASINO LIGHTS

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たまに思い出して聴く名盤。
81年のモントルー JAZZ FESのオムニバスだが、1曲1曲の出来が半端ではない。
全盛時代のサンボーンの泣きのアルト爆裂。
アル・ジャロウ+ランディー・クロフォード
ランディー・クロフォード+イエロージャケッツ
イエロージャケッツ単独
サンボーングループ
ラーセン・フェイトンバンド
カールトン+イエロージャケッツ
マイク・マイニエリ
といったクロスオーバーど真ん中の布陣。

'あの頃'の音楽好きにはたまらんでしょ?たぶん。

一足お先に・・・

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ジャスミンの香りを堪能。
強烈だがどこまでも上品。

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1992

生演奏

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驚いたことに、James Blakeはあれらの楽曲を生演奏している。
数曲Youtubeで視聴した。

いずれもPADとベース、James Blake本人のキーボードとヴォーカル。
これにギターが加わるという編成だった。
特にLimit to Your Loveなどは3人。
およそ4半世紀前頃にはすでに手に入ったであろう機材を使用している。

なんて新鮮なんだろう。

ゴテゴテに飾られた音による楽曲。
それに慣れてしまった耳には、本当に新鮮に響く。

こんな単純な編成で単純な演奏(もちろんそう聞こえるだけ)

空気そのものの質を、いとも簡単に変えてしまう。
こんな演奏が簡単に見られる。
幸せなのか不幸なのか。

いずれもBBCがらみのライブ映像だった。

光と影

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構図の練習?

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1985

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1986

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1982

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1979

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1981-2

ただ前を見て

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240
まず何をすべきか

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844
・・・

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701
・・・

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203
・・・

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703
新しい船出だ


まずは自分に

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893
お疲れ様。
ほぼ9年間続いた流れに1つの区切り。

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938
大震災により着地点の変更を余儀なくされたが、
思えばこの9年間いろんなことがあった。
たくさんの思い出が残る。

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706
いろいろな人に出会いながら、
影響されながら、
成長させてもらいながら、
ここまで歩いてきた。

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752
みなさん、どうもありがとうございました。
これからもまた、よろしくお願いいたします。

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949
ひとつ、大きな伸びをして、ゆっくり辺りを見渡す。
さて、これからどっちに歩いて行こう。

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446
久しぶりに帰属する場所のない、
拘束のない自由がここにある。

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666

眠い

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とてつもなく眠い。
花粉症の薬が切れた。医者に処方してもらう暇がない。
しかたない。市販のザジデンを購入しよう。
ザジデンは数年前市販許可が下りた薬で、その前の年まで処方してもらっていた薬だ。
今はジェネリックに換えた処方をもらっている。
同じはず。
昨日朝、薬が切れた。1日ぶりの飲用だ。
今まで通りだろう、とおもったが・・・

まぶたがとてつもなく重い。
これは一体どうしたことだ。
まるで飲み始めのようだ。
あ〜、まるで。。。、、、. . .


午後5時の茨城北部で震度5弱の地震。ドンと上下した。
そのショックでルータの電源が落ちた。
サーバは別系統で全く問題なし。

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1970

続・仕事前にひと撮り

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171 かわいいんだけど、結構香りがきついんだよね。

仕事前にひと撮り

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ここ数日夕方から夜10時までの半端なシフト。
今日は運河沿いを遠回りして撮影してみた。

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157 運河の作業船上のワイヤー巻き上げ機。パズーはどこだ?

ばたばた

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桜の季節が始まったというのに、ばたばたしている。
なかなか撮りにでられないのでストックから・・・

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1963

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