ふたたび、Blu-rayの価格差を(ぼけーっと)考える

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最近、欧米の製品との比較記事が目に止まるようになった。
例えば、Amazon.ukのBack To The Futureのプレミアムボックスはおまけが凄くて、
さらに日本の環境でも問題なく再生出来て、金額的にも日本のしょぼい3点セットより安かった。とか。

Amazon.usのSTAR WARS CLONE WARSのコンプリートシーズンものが、日本のアマゾンで購入できる。しかも、日本語環境も用意されていて、2ndシーズンで金額が5.2k/8.6kとか。22話入って5.2kって超お買い得。

シーズン1の日本版に至っては、おまけ付きバージョンしか出なかったそうな。ほとんど詐欺ですな。こりゃ。
日本のDVDやBlu-rayは高すぎやしませんか?というお話。

先日も友人から前述のBack To The Futureの入手の問い合わせがあった。
送料が気になるようだった。
すでにAmazon.uk自体に在庫がないようで、金額も倍以上の80£ほどに値上がりしていた。
それでも、再生出来るなら、ありあまるほどのおまけが入ったプレミアムボックスの方が良いかもしれない。

あみすのは、一番しょぼい日本バージョンだ。ToT

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このページは、あみすが2010年11月26日 13:11に書いたブログ記事です。

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