このとおり
アブラゼミが必死に泣き叫んでいるかたわらでは、ひぐらしも輪唱に加わり、
なんだか季節感がビミョー。
植物たちは迷いながらも次の季節の準備(?)
かなり巨大。夏みかん?ポンカン?
この凄まじい夏を乗り切った自信の現れ?
がっちり苔生す。お肌のお手入れはこれでばっちりでした。
そして・・・
タイトル「さよなら夏の日」
わが敬愛する山下達郎御大1991年発表のARTISANの中の1曲。
あみすが打ち込みでコピーした最後の曲。
そういえば、もうずいぶん打ち込み自体していないなぁ〜。(ーー;
ARTIZANは僕の中の少年以来、珍しく3年という短周期でリリースされた。
このころは良く、中野サンプラザに立ち見で見に行ったものだった。

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