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九份のバス停から10mほど離れたところからこの魔窟は始まります。^−^;
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初めのうちは平坦な路地が続くのですが、徐々に高低差がでて
登ったり、降りたりになります。(ほとんど登りですが・・・)
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写真の紹介が前後しますが、お茶した店のテラス席からの眺め その1
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撮影の順にアップしているので・・・^^;
お茶の味わい方のレクチャー中です。
講師はとってもかわいい日本語をしゃべるお嬢さんでした。
これは急須です。
これはお湯さましです。
この器でお茶を均一にして茶碗に分けます。
(つづく)
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お茶した店のテラス席からの眺め その2
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(04からの続き)
じゃ、これはなに?
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こたえはふた受けです。
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あみすたちが使用したテラス席の真下はトイレだったのですが、そこに行くための通り道に店主の陶芸などが展示販売されていました。
この店は空間の利用が非常にうまいお店でした。
というか、お店として設計されているわけではなく、100年以上の古家屋を利用しているのです。
もし九份にお出かけの際には是非お立ち寄りください。
(関係者ではないよ。^−^;)
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店の正面
店の名は「九份茶坊」
値段は高いがそれだけの価値はある!(きっぱり)
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九份は猫の街でもあります。
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うずらの卵焼きの串。すげ〜旨いです。
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この町は宮崎アニメ(千と千尋の神隠し)のモデルになったといわれている街です。
もともと金山が発見されて以来、鉱山として栄えてきたのですが、その役割を終えると急速に過疎化が進み忘れ去られてしまいます。
その後、旧市街の復興と映画「非情城市」で爆発的に人気のある観光スポットとして再脚光を浴びることに・・・
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五番坑跡
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その中・・・かなり不気味です。怖いのでアップにしないでください。
何か写っているかもしれません@_@b
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九份茶坊の系列店「天空之城」の建物。ただいま改装中・・・(残念)
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この写真であ〜と思い当たる方もいるのでは?
まさに千と千尋の世界ですね。
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でも、普通の街中はこんなものです。
路地裏の宝庫なのですよ・・・^−^

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