夜クース(古酒)を飲みながら、つれづれに話し込む。
話題は両親のこと、学生時代のこと、と続き、夭折した多くの友人のことへと続いた。
たぶん、かぐやの最期の写真と記事を読んだせいだろう。
ちょっと感傷的になった。
43度のクースを、ほぼ飲み終えたよっぱらいのひとりごと。
「なんか、いっぱいしゃべりたい。」
だから、簡潔にいいます。
みんな、どうもありがとう。
ぼくが今ここにいるのは、みんなのおかげです。
おさないころ、ぼくをみとめてくれたおふくろ。
ホントに感謝のきもちでいっぱいです。
おやじ、だいすきだし、だいきらいだった。
あなたへのおもいは、あまりにふくざつすぎて、いまだに整理しきれません。
それから、きみ。
それでもやっぱり、いまのぼくがあるのはきみのおかげです。
いまだからいえる。
ほんとにありがと。
それから、がんばってください。
そして・・・かずぴ
いまじぶんが、しんじつをみすえようと、みらいをみすえようと
しているのは、きみのおかげです。
いちばんのおもいをきみにささげます。
ありがと。^^
みんな、ほんとありがと。

「きみ」の中に含まれるか判りませんが、感謝の気持ち大切です。僕はありがとうの気持ちでいっぱいです。お二人に。
泡盛の美味い季節です。愚痴りましょう。語りましょう。独り言聞きましょう。その時間が大好きです。そろそろまた、飲りましょうか。
もまちんさん
コメントありがとうございます。^−^
もちろん「きみ」にきまってるじゃないですか〜^^;
とはいえ、この「きみ」は「皆さん」でもあります。
だって、皆さんの名前って全部出し切れないじゃないですか。
でも感謝の気持ちは伝えたい。
だからあんな言い方に収束してしまいましたのです。
^−^
そうですね、そろそろその時期ですよね・・・
たたどかずしか、候補が複数ある幸せもかみしめています。
いや、ばしょはどこでもよいのですよね。
みんなでつどって楽しめる幸せ。
あぁ、それを考えられる幸せ・・・
やっぱり、みなさんにありがとうですよね。
^^