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あみすさん、こんばんは。
おっ!
月はいいですね~♪
ヴィンセント・プライスの笑い声が木霊しまする☆
Flowers of Romanceさん、こんばんは。
マニアックすぎますって・・・^−^;
あみすの卒論は「ポーの作品に見られる視覚的効果」でした。
副担当の教員から、まともに原文読んでるのか?とツッコミが入りましたが、
この分野、実は得意だったので、蹴散らして差し上げました。^^/
なつかしい思い出です・・・
電子メール・シュトレエム。
こんばんは^-^あみすさん♪
ヴィンセント・プライスで即、ポーが出てくるのは流石!
ですね。
月の写真から狼男を連想しまして→『スリラー』→ナレーション:ヴィンセント・プライスという流れだったのですが、まさかあみすさんがポーを卒論に択んでいたなんて…。
驚きでした。
私のポー歴も小学生からと、長くて(笑)。
創元社から出ていた『ポー全集』の文庫版を読み散らかしました。勿論すべて理解出来る訳もなく、『ユリイカ』などは未だにむつかしい…
結局今でも愛読してるのは『ウィリアム・ウィルソン』『リジーア』『黒猫』とかです。『ウィリアム・ウィルソン』は昔、アラン・ドロンが演じてましたけれど、映画としては微妙な出来でしたね。
ロジャー・コーマンの一連の『ポー・シリーズ』は発見した時は夢中になりましたね(笑)。『恐怖の振子』や『赤死病の仮面』とか大好きでした。あのシリーズのお陰で、ボリス・カーロフとか身近に感じる事もできましたしね(フランケンシュタインじゃ実際どんな顔してるのか分からないもの)。
コーマン監督のお陰でモンテ・ヘルマンとかも知ったし(ヘルマン監督の『断絶』はフェイバリットムービーです^-^)。
先日、本屋でゴス関連の洋書の写真集見てたら、友達にちょっと怪訝な顔されましたが、私の頭の中ではポー装置が起動していたんだけどな~。やれやれ(;ー.-)A
長くなってしまいました…。また。