この4月1日に発症が危ぶまれたワーム conficker ですが、表だった攻撃などの症状は見られないようでしたが、自動アップデートが行われたり、P2Pによる他の感染マシンとの連携、独自ネットワークの構築など、何でもありの環境が着々と準備されているという事実が公表されてます。
う〜ん、
本当に危ないのは実はこれからなのだ。という事実が徐々に不安を募らせてきますね。
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